言葉のリサイクル

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職場での嫌がらせについて 2025_1115

*Nov. 14th*
2233 「すぐ帰るつもりで来たから」とこちらに聞こえるように言い訳をする女。
私より前に来て待ち伏せていた彼らの買い物はなかなか終わらない。
私の支出を確認するために時間を稼いでゆっくり買い物をしている。

このように行政などからの依頼で、ターゲットの支出を確認するべく人につきまとい行為を行うものがいる。

過去にも職場で「他の県で働いたことがある?」と突然聞いてきたShinf*kuという男や、「ぶっちゃけ、給料っていくらくらいもらってた?」と聞いてきたMiy*ke Yu*riという女、火災保険いくら支払っているかと尋ねてきたOon*shiなどがいる。

いろいろ質問をしては来るが、自分たちのことは何も語ろうとしない。

職場でのつきまとい行為については、進路妨害や尾行、こちらをチラチラ見ながら談笑するなど、第三者から見たらつきまとい行為とは分かりにくい。だが、被害者は不穏な空気を感じることになる。

分かりやすい例えだと学校や職場における「集団で無視する」というのが理解を助ける。

加害者は被害者に分かるように咳き込むなどの合図をして目配せをし冷笑して被害者を一斉に無視をする。被害者とは必要最低限の会話しかしない。

第三者にとって嫌がらせが行われていることは分かりにくい。しかし被害者は肌で感じることになり孤立を深める。

つまり無視であろうと談笑であろうと、わざとらしく言動することで被害者に印象付けてそれを何度も繰り返すのが集団ストーキング、つきまとい行為なのである。

*Nov. 15th*
0935 私が帰宅。
0939 その直後ヘリコプター2機が現れた。監視していると暗示するかのように帰宅、または出発のタイミングで出現することが多い。

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