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同じなのに悲しい差別

 神奈川県小田原市の中学校で中1の女子生徒(12)が同級生をナイフで切りつけた事件があった。女子生徒はサッカー日韓戦の翌日、父親が韓国籍であることをクラスの男子生徒にからかわれていた。その後に被害者の女子の同級生(13)が「お前の席じゃない」と言って女子生徒が座っていた椅子を押した。女子生徒が同級生に切りかかったのはこの後のことだった。神奈川県警小田原署は女子生徒を傷害の非行事実で小田原児童相談所に通告した。
 
 子供というのははっきりものを言う残酷な生き物だ。だから間違ったことを行いは大人が正さないといけない。群馬県でも母親が外国人であることをからかわれた小学生の女の子が自殺した。クラスは学級崩壊状態であったといい、担任教諭の力が子供たちに及ばない状態であった可能性がある。
 
 デブだチビだと露骨に批判することの多い子供たち。しかし自分の体に親のどんな血が流れていることかを選んで子供は生まれてくることはできない。そんな仕方のないことを攻撃するというのは卑劣な行為なのだ。しかし、だからといって同級生にナイフを向けて良い理由にはならない。
 
 差別をする者というのは、そもそも良好な人間関係を築くことができない考えの持ち主だ。だから子供たちには差別よりも善悪を区別する力を養わなくてはならない。近くにいる大人がぜひ教えてあげなくてはならないことは、目には目を歯には歯をではない。別の方法で復讐をするのである。
 
 それでは別の方法とは何か。正しい振る舞いをしている者に人は必ず付いてくる。悔しい思いをしたのであれば、差別という下劣な行為をした者が恥ずかしくなるくらいに立派な人になることである。立派じゃなくても差別などしない正しい人であることだ。
 
 それを証明した人がいる。サッカー日豪戦で得点を決めた李忠成選手(25)だ。彼は在日コリアン4世である。「堂々と本名を名乗りながら日本のためにがんばる在日がいてもいい」と決めた人である。小田原の女子生徒が共感できる日が来ることを望む。
 
 
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★ 「父の国籍で嫌がらせ」小田原市立中の同級生切りつけ(産経新聞・11/1/29)
★ 李忠成「父さん、やったよ!」日本のためにがんばる在日4世(朝日新聞・11/1/30)
★ 「いじめが原因」と提訴 小6女児自殺で両親 群馬(時事通信・10/12/27)
★ 追手門大が「いじめ否定できない」と謝罪 理事長ら幹部8人処分へ(産経新聞・10/12/27)
★ インド人学生自殺はいじめか 人権救済申し立て 追手門学院大学は当時調査せず(本ブログ・10/8/31)
★ 郵便局で職場内いじめ 腹蹴られ、退職強要される 公務災害認定で解雇取り消し 静岡(本ブログ・10/7/4)
★ 職場のいじめで不安障害、抑うつ状態を発症 富士通の元女性社員に労災認定 大阪地裁(本ブログ・10/6/23)
 
 

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クルム伊達公子復活フルセットへのカウント

Hanaco on Pinterest

 
 「勝っても負けても得られるものがある。最後まで勝負をあきらめないで」ーーーー
 
 2008年に行われた第30回全国選抜高校テニス大会で後輩に向けてのメッセージだ。メッセージの発信者はクルム伊達公子。10年10月に行われたテニス・HPジャパン・ウイメンズオープン最終日・シングル決勝で、クルム伊達はフルセットの末に惜敗した。最年長優勝記録の更新はできなかった。
 
 しかし、「決勝まで戦い抜けたことは、これからチャレンジを続けられる力になる」とコメントしている。7つ年下のタナスガーン(タイ)との試合には、大会期間中最多の5500人を超える観客が集まった。08年の復活の時、入場整理券の応募は実に1万人を超えた。それだけ人の気を奪う”伊達スマイル”であり伊達スタイルだったのかもしれない。
 
 その”伊達スマイル”に魅了された男性がいた。レーシングドライバーでドイツ人のミハエル・クルム氏である。テレビで伊達公子を見て「綺麗な人だ」と思い、知人を介して伊達公子にアタックしたのだ。「伊達スマイルにやられましたね」と流ちょうな日本語ではにかむ。
 
 そんなクルム夫婦であったが、この2人にはなぜかコウノトリの訪問がなかった。針やお灸などあらゆる手段を講じたがコウノトリが来なかったのだ。そこでコウノトリを単に待つくらいなら・・と、クルム伊達は現役復帰を決めたのだ。夫のクルムの優しい言葉もクルム伊達を勇気づけたのだ。
 
 復帰と言っても誰もが簡単にできるわけではない。復活へのトレーニングは過酷なものだった。しかし12年のブランクがあっての復活、その後の活躍は皆さんご存じの通りである。
 
 それにしても女性であるにもかかわらず、これだけ年齢を連呼される有名人も珍しい。でも思うのである。年齢を愛して自分を愛す、フォーティーラブでいいのだと。
 
 
★ 伊達公子:「限界は自分で決めるもの」復活への道(毎日新聞・08/5/2)
★ クルム伊達公子 衰えぬ技術、日本引っ張る(産経新聞・10/11/2)
★ 伊達公子公式サイト
★ 伊達公子オフィシャルブログ〜Always Smile〜
 

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熱中症対策として屋外にシェルター設置 環境省指針案

 今年7月19日、上海万博の日本館を訪れていた卓球の福原愛ちゃん(21)が突然倒れた映像は衝撃的であった。倒れる前から口を押さえたり汗をぬぐったりと、様子のおかしいことが見てとれた。そして後ろ姿から映された映像は、崩れるように倒れた愛ちゃんを捉えていた。その後、愛ちゃんは「軽い貧血でした」と元気な笑顔を見せたが、あれは熱中症ではなかったか。
 
 愛ちゃん卒倒の真偽は定かではないが、私も熱中症にかかったときに貧血の症状が起きた。そしてフラフラの状態で熱中症と思うことなく、2、3歩歩いたところで意識を失った。約1分間意識はなく、その間は顔面蒼白で手足がけいれんしていびきもかいていたという。そして同僚の呼びかけに意識が戻った。暑さで体調が弱っていたときのことで、倒れたところが当時のバイト先であったことが幸運であり、救急搬送されたが事なきを得た。
 
 なお、熱中症は自然治癒力に依存することになり、どんなに立派な病院に搬送されても意味がない。意識を失って倒れ、そのまま意識が回復しなければ死亡に至るという大変怖い病気なのだ。突然意識を失ったらあとは「運任せ」ということになるので、体調管理や水分補給などは絶対に怠ってはいけない。
 
 今夏は東京に限っていうと降雨がほとんど無い。加えて連日の猛暑で9月に入っても気温が下がる気配がない。夏はカーッと晴れた方が良いと思っているので、その点だけみれば理想的な夏であったが、さすがにこの暑さは堪える。
 
 環境省は、温暖化に対して自治体が取るべき対策を示した指針案をまとめた。それによると、熱中症対策としては、屋外で体調不良になった人が避難できる「熱中症防止シェルター」のようなものを作ることが盛り込まれた。
 
 これを全国に先駆けて実行したのが大阪府吹田市消防本部である。市内4署に熱中症シェルターを開設し、消防署の一室を24時間開放した。水や枕、毛布などを完備し、各署で数人が休憩できる態勢を取っている。クーラーのない部屋に住む高齢者などが利用することが考えられ、具合の悪い人はすぐに救急隊員の処置を受けられる。
 
 抜本的な地球温暖化対策が遅々として進まない中、日本の気候は熱帯化が進んでいる。今後も今年のような猛暑が続けば熱中症で救急搬送される人は増えることは容易に想像できるため、こうした熱中症対策は急務である。今やらなくては来夏に間に合わないであろう。
 
 子供のころの夏休み、「涼しい午前中に宿題をしなさい」とよく言われたが、それも昔の話になってしまった。今は未明から30度を超え、夜中にはセミが鳴くことも珍しくない日本の夏である。
 
 
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★ 【主張】熱中症シェルター 猛暑に災害対策の視点を(産経新聞・10/8/29)
★ 屋外に熱中症防止シェルター設置 温暖化指針案(読売新聞・10/9/5)
★ 【上海万博】愛ちゃん、万博見学中に倒れる「軽い貧血」(産経新聞・10/7/20)
 
 

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整形外科とキュウリ

 右手首が痛くなり吉祥寺の整形外科に行った。原因はマウスを長時間体重をかけて握っていたことによるものだ。つまり変な姿勢であったのだ。
 
 受付を済ませて名前を呼ばれて診察室に行く。カーテン越しに隣の患者さんが診察されているのが聞こえる。周りをキョロキョロ見て待っていると、女性看護師さんがキッチンでキュウリやキャベツを切っているのが見えた。キャベツもある。なんで整形外科でキュウリを切っているのだろう。漬け物でも仕込んでいるのだろうか。
 
 診察の順番が回ってきた。症状を伝えるとレントゲンを撮ることになった。右腕だけの撮影。
 
 また診察室に呼ばれてレントゲン写真を見る。男性医師は、
 
「骨はきれいで全く以上がありません。変に体重をかけてしまったことで腱鞘炎(けんしょうえん)のような症状になったのかもしれません。細菌が入れば痛みの他に熱を持ったり腫れたりすることもありますが、それはないようですね」。
 
 ということで、針金の入った「添え木」とテープ、そして湿布剤を処方された。
 
 そしてさっきから気になっていたことを質問した。
 
「すみません、全く関係ないんですけど、あそこでスタッフのかたがキュウリを切っているのは何故ですか?」
 
男性医師は笑って言った。
 
「あれは、外にスズムシがいるでしょう?そのエサづくりをしているんです」
 
ああ、言われてみると院内は「キーキー」と音がしており、てっきり医療機器の音だと思っていたがあれがスズムシなのだ。
 
 これのことね、と女性看護師さんがスズムシの入った箱を取り出した。
 
「そうだったんですか、さっきからそれが気になって(笑)」
 
 会計を済ませて入り口を見ると「手を触れないで」という張り紙が貼られたスズムシの入った入れ物が置いてあった。なかなか風情のあるクリニックである。ちなみに待合室には熱帯魚もあった。
 
 暦の上では間もなく処暑であり暑さが和らぐと言われる。スズムシの音が本格的になる時期かもしれないが、当分暑い日は続くようである。みなさんもパソコンをするときの姿勢には気をつけましょう。
 
  
  
 
 

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郵便局で職場内いじめ 腹蹴られ、退職強要される 公務災害認定で解雇取消し 静岡・伊東(2010.7.4)

 
 伊東市内の郵便局で、男性職員(34)が職場ぐるみのいじめに遭い不安障害を発症したとして公務災害認定を求めていたが、06年に当時の日本郵政公社と人事院が「公務外の災害」と判断した。しかしその判断を日本郵政が覆し、公務上の災害と認定した。人事院によると、認定が覆るケースは珍しいという。
 
 男性は01年から同局に勤務していたが、複数の局員から「人間としての価値はない」などと退職を強要され、06年には職場のバイク置き場で同僚に腹部を蹴られて全治3カ月のけがを負った。その後にPTSD(心的外傷後ストレス障害)と診断されて休職、公務災害認定を求める行政訴訟を静岡地裁に起こし、今年2月に休職期間満了で解雇された。
 
 うつ病やパニック障害、不安障害などの病気が珍しくなくなった。その類の病気が多くなった理由にはそうした疾患を診療する心療内科や精神科の充実が挙げられる。加えて、そうした病気に対する理解が社会に浸透してきた部分がある。
 
 しかしなぜそうした病気が増えてしまったのか。考えられるのは”避難場所”が無くなってしまったことが考えられる。忙しい現代は、自分の時間を持つことが少なくなっている。自分の時間と思って予定を立てても結局時間に支配されることになり、気の向くままという本当の自分時間を見失ってしまった。自分の処理能力を超えた所にこうした病気が入り込んでくる。
 
 今回の郵便局のような職場のいじめは、誰か一人、たった一人が男性の味方になっていれば、男性は病気を発症しなくて済んだ。局員の中にはそのたった一人がいなかったのだ。つまり男性は避難する場所が無く、自分で抱え込んでしまうことしかできなかったのかもしれない。
 
 認定が覆ったことで男性は公務災害認定されるほか、06年の判断も解雇も取り消されることになった。男性の弁護側は行政訴訟を取り下げる方針であるという。日本郵政は「検討した結果、認定すべきとの結論に達した」とし、人事院職員福祉局は「日本郵政から申し出があり、妥当と判断した」としている。
 
 病気になった側はこれだけの苦労をして職務復帰するわけだが、こうさせた側に対するおとがめが一切無いのが不思議である。
  
 誰にでもプライドがある。男性は、こんなことで負けてはいけない、と頑張ってしまったために起こった出来事である。いじめた側はどうであったろう。「人間としての価値はない」と言った者は神にでもなった気分であったのだろうか。だとしても、郵便局という小さな組織の中の、小さなプライドである。
 
 
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★ 職場のいじめで不安障害、抑うつ状態を発症 富士通の元女性社員に労災認定 大阪地裁(本ブログ・10/6/23)
★ 退職強要、腹けられ 郵便局いじめ公務災害認定(読売新聞・10/7/4)
★ 教諭の脅迫的聴取で障害 元中学生、唐津市を提訴(産経新聞・10/7/4)
 

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職場のいじめで不安障害、抑うつ状態を発症 富士通の元女性社員に労災認定 大阪地裁(2010.6.23)

 富士通京都支社に勤務していた女性の元社員が、職場のいじめが原因で精神障害を発症したとして、京都下労働基準監督署に対し、療養補償給付不支給処分を取り消すように求めた訴訟の判決が大阪地裁であった。中村哲裁判長は「発症は同僚のいじめと、それらに対して会社が防止措置をとらなかったため」とし、病気と業務との因果関係を認め、処分の取り消しを命じた。
 
 同裁判長は「集団で長期間継続した陰湿ないじめで、常軌を逸した悪質なひどい嫌がらせだった」、「上司に相談したあとも支援策が無く、失望感を深めた」と認定した。
 
 判決によると、女性は課長補佐職として勤務していた平成12年6月から約2年半のあいだ、自分より職務等級の低い女性社員たちから高給であることをねたまれるようになった。女性の失敗談をメールやチャットで流され、目配せをして冷笑されるなどの嫌がらせを受けた。女性は平成14年11月に不安障害と抑うつ状態を発症して休職、17年6月に休職期間満了で解雇された。
 
 不安障害は、これといった不安対象がないにもかかわらず、常にオブラートに包まれたような不安感に襲われている状態になる疾患。不眠や発汗、動悸などの症状も伴う。
 
 大人のいじめ、とりわけそれが職場であればより悪質だ。集団でのいじめは罪の意識が分散するため、いじめる側にその意識が薄い。しかしそんなことは大人であれば一定の制御がきくものだが、この会社ではやめさせようとか、やめようとかいう行動に出る社員はいなかったようである。いじめをした女性社員は、同じ職場の仲間の人生に傷をつけておきながら、何食わぬ顔で生活しているのだろうか。幼いまま大人になる者ほど扱いにくいことはない。
 
 そして女性からの訴えがあったにもかかわらず、上司もその存在意義を無くしていた。人間関係が悪化するのは上司が放置しているからに他ならない。こうしたことに対処できないようでは、上司である必要もなく、それこそただの高給取りだ。
 
 不幸にも元社員の女性は病気になってしまったが、体調がよくなったら新たな職場で奮起して欲しいと願う。課長補佐まで上り詰めたのは素晴らしい努力であるし、なによりも、病気になるまで我慢のできる強い人である。
 
  
 
★ 「職場いじめで精神障害」富士通元社員の労災認定(産経新聞・10/6/23)
★ 富士通:元女性社員いじめでうつ認定 大阪地裁(毎日新聞・10/6/23)
 
 

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訃報:ラッシャー木村さん死去、誤嚥(ごえん)性肺炎のため68歳

 また昭和を飾った著名な人が逝った —————— 元プロレスラーで2003年からプロレスリング・ノアの終身名誉選手会長に就任していたラッシャー木村さん(68)=本名:木村政雄=が24日午前5時30分、腎不全による誤嚥(ごえん)性肺炎のため死去した。プロレスリング・ノアの公式サイトで発表した。
 木村さんは大相撲からプロレスに転身。アントニオ猪木、ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田らの人気レスラーとともにプロレスを盛り上げた。
 試合終了後のマイクパフォーマンスは人気で、観客からは「マイク!マイク!」とパフォーマンスを求めるマイク・コールが起こるほど。かつての志村けんさんの番組でも、桑野信義さんがこのマイクパフォーマンスを真似するほどであった。
 03年3月の試合を最後に体調不良により長期休養に入り、04年7月、ビデオレターで引退を表明していた。
 
 木村さんは1941年6月に北海道で生まれた。58年に大相撲宮城野部屋に入門したが、64年にプロレスラーに転向した。
 
 ホームページによると、遺族の意向により、通夜、告別式は親族のみで執り行うといい、「明日の富山大会にて、10カウント弔鐘(ちょうしょう)を鳴らして、故人の冥福を祈る」と掲載されている。ラッシャー木村さんのご冥福を心よりお祈りいたします。
 
 
★ プロレスリング・ノア公式サイト
★ ラッシャー木村さん:死去、68歳=元プロレスラー(毎日新聞・10/5/24)
★ 元プロレスラー ラッシャー木村さん死去(朝日新聞・10/5/24)
 
 

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ジャズダンスを東京・吉祥寺で習っています。男ですが。

 吉祥寺のジャズダンス、MISA-DANCE-MANICSに通い始めてもう5年になりました。きっかけは「太ってしまったこと」です。近所にあることを知り、見学に行くことに。ダンスの類は全く分からず、マイムマイムとかくらいしか知らない私。バーレッスンが何だか楽そうだったので、入会することに決めました。
 
 そしていきなり「秋に発表会に出なさい」と山本美砂先生から指令が下り、初めての発表会のために練習練習・・・・・・・。周りのメンバーが優しかったのでよかったです。
 
 そして初めてのステージは緊張しましたが、楽しい思い出になりました。見られることを意識すると、太っている場合ではなくなりますね。実際にやせましたよ。5月から本格的に練習して、発表会の10月には、74キロ→65キロになりました。練習で汗だくになったのは間違いないのですが、食べ物も油ものは控えるなどしたための相乗効果だったと思います。身体を動かしてやせるのが一番手っ取り早いですね。
 
 しかし、最近はサボり気味なので太ってしまいました。。。。。
 新緑の季節、皆様も何か新しいことにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
C’ mon and join our jazzdance team to enjoy yourself at Kichijoji in Tokyo 😉
 
 
★ MISA-DANCE-MANIACS (山本美砂先生が指導します。東京・吉祥寺)
 
 
 

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