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ドリンクリップ カップホルダー Drinklip Cup Holder

 会社や自宅のデスクやテーブルの端に挟む大きなクリップ。このクリップには大きな穴が開いていて、コップやマグカップ、ボトルに携帯電話など何でも入れることができます。これがあれば、デスクの上で飲み物をこぼしてPCを汚す危険性も回避できます。
 
 デスクやテーブルはごちゃごちゃしていると精神衛生上よくないもの。大きなテーブルがあれば贅沢なスペースを楽しむことができますが、そうでない場合はこうしたクリップが役に立つかも知れません。
 
 そうそう、小さなビンに一輪入れておくのもいいかもしれません。
 
  

 
 

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新聞記事に見る”紋切り型の表現”

 「夕刊ガジェット通信」に「記事の最後で「興味深い」「注目だ」と締めても意味ないよな」と題した記事が載っている。そこではメディアアクティビストの津田大介氏のメールマガジンから、新聞記事などに使われる「締め言葉」について批評がある。メールマガジンに読者から質問のあった内容に津田氏が答えている。
 
 質問内容は「速水健朗さんのブックレビューで『興味深い』という締めは、やっつけ仕事観が強くてプロのライターとして最低」「ライターさんの中では『これを使ったら手抜き』というお決まりのフレーズはあるんですか?」といった内容だ。
 
 津田氏は以下のような内容を答えている。(矢印右は津田さんのツッコミ)
 
・「議論を呼びそうだ」→ お前が波紋を呼ばせたいんだろ。
・「ますます目が離せない」→ 一生離しとくな。
・「注視したい」→ 問題意識を持っているのであれば、今後ちゃんとアクション取れよ。
・「これからも勢いは加速しそうだ」→ とりあえずホメとけ、なやっつけ感満載です。
・「私だけだろうか」→ 本当はお前だけだとは思ってないんだろ。謙虚ぶるな。
 
 という具合である。
 
 新聞紙面はこうしたステレオタイプ(決まり切った型・新鮮味がない)表現が多い。「議論を呼びそうだ」は世論を煽っているとしか思えないし、がっかりした様子を表す「肩を落とす」、他にも、「眉をひそめる」、「嬉しい悲鳴」、「唇をかむ」などがある。
 
 いずれも表現していることは分かるのだが、毎回使われると事実と言うよりも、よくある情報という感じがして新鮮味がない。こうした表現が生きるかどうかは記事の内容にもよる。決まった言い回しが多いのは政治家の答弁などが代表的であるが、こうした事実を扱うときは紋切り型の表現もあってもよい。政治家の話し方は新鮮味がないからだ。
 
 しかし事件報道などの周辺住民への取材などでは、表現の仕方というのを多少なりとも工夫した方が良い。事件事故が悲惨になればなるほど、表現には注意が必要であり、残虐さや悲惨さを伝えるには”常識的な言葉使用の揺らぎ”が必要である。「唇を噛んだ」や「肩を落とした」というだけでは、いつもの表現過ぎてその事実に新しさがない。表現にツヤを求めないのであれば、ひたすら事実の羅列でもした方がましである。
 
 前述の表現の類が昔から嫌で仕方がなかった。ゆえに当ブログではそうした表現を使っていない。と思ったら「肩を落としている」という表現が1度だけあった。限られた紙面で物事を伝えるのは難しい。あらゆる出来事は無限である。それに呼応する術は型破りであるべきだ。
 
  
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★ 記事の最後で「興味深い」「注目だ」と締めても意味ないよな(夕刊ガジェット通信・12/2/28)
★ 津田大介の「メディアの現場」(メールマガジン)
 
 

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Googleのプライバシーポリシー改定で3月1日までにやっておくべきこと WEB履歴の削除

 12年3月1日にGoogle(グーグル)社がプライバシーポリシーを改定する。同社が運営する多くのサービスのプライバシーポリシーや利用規約がシンプルに一本化される。
 
 やっておいた方がいいことは、GmailやYouTubeなどのアカウントを利用して情報収集されたデータを削除することである。Googleの保有する検索データには利用者の場所、年齢、興味や性的嗜好などがあり、これらがGoogleにより同社提供サービス等に関連づけられる可能性があるからだ。このためWEB履歴を削除することが求められる。
 
 手順は以下の通り。
1. Googleのホームページから自分のアカウントでログインする。
2. 画面右上の自分の名前をクリックしドロップダウンメニューを出す。
3. 「アカウントの設定」をクリック
4. 下方にある「サービス」の下、「ウェブ履歴の表示、有効化/無効化」の横の「WEB履歴を見る」をクリック。
web_history
5. 「すべてのウェブ履歴を削除する」をクリック。

6. 「OK」をクリックで完了。

 
 この手順を踏むことで、Google社の提供するWEBサービスがユーザーのWEB履歴からデータを関連づけられることを防ぐことができる。先述の「ウエブ履歴」の「再開」をクリックしない限り、防ぐことができるのである。上記一連の作業を12年3月1日になるまでに終えておく必要がある。
 
 
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★ Googleトップページ
★ Google 利用規約
★ Google プライバシーポリシー
 
★ How to delete your Google Browsing History before new policy(Digital Journal・12/2/24)
 
 

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店内での写真撮影は是か非か マナー違反と法律違反

 街へ出ればあちこちで写真撮影する人たちが増えた。デジタル一眼レフカメラが安価になったこともあるが、何と言っても携帯電話の普及が後押ししている。そんな中、飲食店での撮影は「マナー違反」という声があることも知っておかなくてはいけない。
 

 飲食店では「シャッター音やフラッシュが不愉快」「場所と雰囲気をわきまえずに撮るのはマナー上問題」というのは客の声だ。マナー講師の平林都さんは「食事の際に携帯電話やカメラを取り出すこと自体マナー違反」という。
 
 お店側の声はというと、「料理はお客様の反応を常に意識しながら作業をする繊細な仕事。シャッター音でおもてなしに集中できない」(東京・日本橋の和食店)
 「シェフが懸命に作り上げたメニューを断りもなく写真に撮ってブログなどで気軽にオープンにされてしまうことには抵抗がある」(某イタリアン店)
 「当店には政財界のVIPもお見えになるので写真撮影は一切禁止。お料理の撮影もご遠慮戴いている」(銀座のフレンチ店)
 「お店の宣伝にもつながるかも知れないのでどんどん撮って戴きたい」(エスニック料理店)と、賛否は分かれるようである。(NEWSポストセブン・12/2/13より抜粋)

 
 法律的にはどうなるか。意識して見ると、デパートや飲食店の入り口に「店内撮影禁止」と掲げてある店舗がある。そのように意思表示をしたお店側が撮影を承諾していないのに撮影をすれば、民事上の債務不履行による損害賠償請求をされ責任を取られる可能性がある。撮影する理由があるのなら、事前に承諾を得た方が良さそうだ。
 
 よくニュースになるのが盗撮である。こっそり撮影すれば肖像権の侵害等にもなりかねない。スカートの中を盗撮というのは無論、都道府県の迷惑防止条例に抵触する行為であり言語道断だ。なお、過去にはスカートの中ではなく、女性の後ろ姿や服を着た状態での上半身を撮影して同条例違反で検挙された者もいる。買い物以外の理由で建物に入って無断で撮影を行えば、建造物侵入罪にも問われかねない。
 
 話を戻して、ではなぜお店側は「撮影禁止」と掲げているのであろう。理由はいくつか考えられる。
 
 ・店内装飾デザイン等の意匠権を保護する理由。
 ・来店客のプライバシーの保護。
 ・防犯・保安上の理由によるもの。
といったところであろう。
 
 ここまで書いていて、「街を無断で撮影しているグーグルストリートビューはどうなるか」というのを思い出した。主張が繰り返しになるので下記リンクを参照されたい。
 
 誰もがブログやSNSで撮影した写真を公開するようになった。お店の雰囲気や状況に合わせて遠慮することも必要になる。一緒に食事に行った人が目の前で一生懸命携帯を叩いているのを見ると、「せっかく食事をしに来たのになぁ」と思ってしまうのは確かである。お店や街中でレンズを向けるときには、被写体にピントを合わせるだけではなく、被写体以外の部分も考慮しなくてはならない。シャッターボタンを押す前にもう一度確認を。
 
 
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★ 料理店主任 料理を断りなく写真に撮りネット公開に抵抗あり(NEWSポストセブン・12/2/13)
★ 店内を撮影したら犯罪になる?(法、納得!どっとこむ・10/9/29)
★ ストリートビューは続けられるのか(本ブログ・09/2/8)
★ 本当に守りたいプライバシーとはなんだろう 現在過去未来(本ブログ・10/5/29)
★ 飲食店で料理の写真を撮るのはマナー違反か?(NEWSポストセブン・12/2/10) 
 
 

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ツイッター トップリツイートにみる世相・24

https://twitter.com/#!/hirougaya/status/164960365950668800
https://twitter.com/#!/sawanon7/status/164340594913710082
https://twitter.com/#!/tsukampo/status/165401000499363840
https://twitter.com/#!/retweeterjp/status/165090891520942080
https://twitter.com/#!/shuumaimaimai/status/169758575277776896
https://twitter.com/#!/tomoki_8/status/168491345017700352
https://twitter.com/#!/dave_spector/status/170839836717096960
https://twitter.com/#!/fail0102/status/170844765657632768
https://twitter.com/#!/japan_fundoshi/status/170851811475988481
https://twitter.com/#!/tetsu825/status/170758386697240576
https://twitter.com/#!/lematin/status/170396541062881281
 
 
全国のツイッタラーのみなさん、ありがとう。
 
 

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ドコモ回線使用通信料無料 アマゾン「キンドル」4月に上陸 無線LANにも対応

 米国インターネット通販最大手のアマゾン・ドット・コムは、4月に電子書籍端末「キンドル(Kindle)」を発売する予定だ。通信回線にNTTドコモを利用し、通信料は書籍購入代金に含まれるためユーザーは通信を気にせず電子書籍を楽しめる。
 
 ドコモの回線以外にも無線LANも利用することができる。端末は昨年米国で先行発売された「キンドルタッチ」が有力候補で、価格は1万数千円程度になる見通し。キンドルを利用してアマゾンのサイトからダウンロードしてクレジットカードなどの決済サービスで購入。書籍代は紙の本の2,3割引程度になるという。
 
★ 「キンドルタッチ」米国アマゾンサイト
 
 電子書籍というと今ひとつ日本国内では盛り上がりに欠ける気がするが、その1つにはコンテンツ不足がある。これに対してアマゾンでは、角川グループホールディングスなど出版各社とコンテンツ供給の契約交渉を進めている。また、4月には複数の出版社が電子書籍の共同管理会社「出版デジタル機構(仮称)」を設立するため、アマゾンは同社と一括交渉するという。
 
 こうした取り組みで電子書籍の普及に弾みがつきそうである。もう1つ普及を後押ししそうなのは、ドコモ回線使用料無料だ。無線LANも使えるという太っ腹である。これが可能になることの理由としては、常時接続のインターネットと違い、電子書籍のダウンロードだけならば回線負荷がかからないという理由もあるだろう。電子書籍普及に一役買うことになるのだろうか注目される。
 
 
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★ 米アマゾン、日本で電子書籍端末発売 ドコモから回線(日本経済新聞・12/2/11)
 
 

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ローザンヌ国際バレエで優勝 17歳のマドンナ・菅井円加さんは努力家だった

 
 「自分の名前が呼ばれたときは自分だと信じられなくなって頭が真っ白になった」。
 
 第40回ローザンヌバレエコンクールで優勝した菅井円加さん(17)=私立和光高校2年・神奈川県厚木市在住=が厚木市内で記者会見に臨んだ。以下は抜粋。
 
–将来的にどんなダンサーになりたいか
 
 「将来はお客様に感動を与えられるようなダンサーになりたいと思っています。吉田都さんは昔から目標としていた人」
 
–指導をしていた佐々木先生に。どんな生徒さんでしたか
 「とてもさっぱりとした性格で、小さいときから運動能力が高い。男の子の踊りが好きでよく真似をしていた。もっと女の子の踊りをしてもらいたいと思っていた。とても才能のある子でした」
 
-(菅井さんに)ダンスをやっていて苦労した点
「辛かったことは数え切れないほどあります(笑)体の自己管理と強い精神力」 
 
– 天然キャラだとスクールの友人が言っていたが
「私の周りも天然の人が多いと思います。自覚はないですが、忘れ物なんかは多いです。でもあまり自覚がないです」
– 具体的にはどのような体作りをしていたか。両親の教えで大切にしていること。
「太りやすい体質なので食べ物に気をつけたりお風呂でマッサージをしている。両親からは周りのサポートがあるから今の自分があるから周りに感謝しなさい」
 
– バレエ以外の得意競技は いつから世界を意識したか
「世界を意識をしたのはコンクールに出始めて、ローザンヌを見て私もこんなに楽しんで踊ることができるのかなと思った」「体を動かすことが好きなので、スポーツは何でも見るのもするのも好きです。サッカーは見るのが好きです。球技もするのは好きです。走るのも好きです。ジャンプ系が得意です」
 
– 優勝したときの演技、菅井さんがここがよくできたと思うところは
「まだまだ未熟なのでもっと練習して行かなくてはいけない。学ぶことが多かったのはコンテンポラリーのほうで、イメージをふくらませて踊ることができた」
 
–自分の一番のウリは
「一番のウリは曲を聴きながら、創造していくのが好きで、自己流にイメージをふくらませながら踊ります」
 
–お客さんを感動させるダンサー、今後の課題は
「まだまだ芸術性、表現力、テクニックも勉強して努力しなくてはいけない。課題は尽きません」
 
–バレエ以外では何をしてますか
「映画をたくさん家で見たり学校の課題をやったり愛犬とじゃれたりすることを家でやっています。犬の名前はモモでアメリカンコッカスパニエルという犬種です」
 
–辞めたいなと思ったことは
「たくさんあります(笑)壁にぶち当たった時、課題を乗り越えられないとき、自分の殻を破ることができないとどんどんネガティブ思考になる。今はバレエは人生の一部になっているので必要不可欠です」
 
–遊びたいなとか、同年代の子のようにないですか
「たくさんあります。でも今遊んでいる間に、今遊んでいていいのかなと思う。でも他のことも経験することが大切なので、遊ぶことも大事、バレエも大事だと思う」
 
–(佐々木先生に)彼女が優勝したことのバレエ界の意味について。
「今の若いかたが日本でダンサーとしてやっていくのは難しい。海外に若い子が出ていくのは惜しい気もするが、そういう環境が(日本に)ない。育てて送り出してあげることに専念せざるを得ない。また帰ってきてくれれば嬉しい」
 
– (菅井さんに)ローザンヌでのエピソードがあれば
「海外のクラスで先生以外の先生から教わり、何もかもが新鮮でした。クラスは初めて会う人たちとのレッスン、全てが自分の力となって、楽しんでできたのが嬉しい」
 
–吉田都さんのどういう点が憧れか
「表現力がずば抜けて凄いし完璧だと思います」
–コンテンポラリーではどういうイメージで踊ったか
「リベラレ=自由という意味があって、何かに縛られている自分を開放していくイメージを楽しんで踊った」。
– (先生に)菅井さんの運動能力について
「女の子には珍しく筋力や運動能力が強い。回転はちょっとまだまだと思いますが(笑)、男性しかやらないステップとか遊びですができてしまう。少しでも長くて細い筋肉になって欲しいので、そういうのはやめてくれと(笑)」
– 運動能力の高さはコンテンポラリーにつながるか
「彼女が選んだコンテンポラリーは男女兼用するバリエーションだった。例年ですと男性が選びますが、今年は彼女と若干名の女性でした」。「ダンスの世界はクラッシックとコンテンポラリーの垣根がなくなっている。両方融合させた作品も出ますし、昔はモダン、クラッシックとかなり分かれていたが、今は良いダンサーであれば全部をこなせなくてはならないので今の若い子たちは訓練が必要」
–バーミンガム留学を候補と挙げた理由は
「吉田都さんが出身の所でありますし、カンパニーでもプロとして活動していくことを考えているので。色々なカンパニーを見てから考えていきたい」
 
–(先生に)最初教室に来た菅井さんの印象は
「最初から才能の見える子でしたので大事に育てていくことを考えた。日本でも小さい年齢からやっていかなくてはいけないと思っていた」
 
–  例えば100メートル何秒くらいとか分かりやすい記録があれば
「50メートル走は6秒と7秒の境目くらい。ハードル走は上に飛んじゃうのでタイムは早くないです。バスケットボールは本当に大好きです」
 会見の後、小林常良・神奈川県厚木市長から表彰状と記念トロフィが贈られた。
 
 
 
 菅井さんの師匠の佐々木先生が会見の中で言っていた「若い方が日本でダンサーとしてやっていくのは難しい」という部分はバレエやダンスという舞台芸術が一般的な文化として日常に浸透していないこともある。日本は国土が狭いこともあり、バレエの練習をするにはコストがかかることもある。これはスポーツにおいても同じである。将来の可能性があるかも知れない人たちが、経済的理由でその才能の芽を自ら閉じてしまうとしたら残念なことである。
 
 こうした分野の教育施設整備が進み、世界へ羽ばたく日本人だけではなく、日本に留学する外国人が世界から集まるような分野になればいい。日本人そのものが世界で評価されるというのは、資源のないこの国で一番の国益だ。
 
 バレエ・ダンスの世界では高身長や手足の長いことに越したことはない。体のつくりでいえば外国人のほうが有利であるが、フィギュアスケートと同様に跳躍や繊細な表現は小柄な日本人のほうが有利なのかも知れない。小柄ながらもいかに大きく見せるかがテクニックだ。
 
 菅井さんは幼いころからバレエを始めた。調子が悪いときにもレッスンに参加し、先生から「今日はやめた方が良いんじゃないの?」と言われたほどの根性の持ち主である。「バレエは跳んで回ってなんぼ」という事を聞いたことがあるが、ステージの上でのジャンプはとても気持ちのよかったことであろう。そしてその世界のステージで名前を呼ばれる経験は何ともいえない感慨であろう。
 
 菅井さんはまだ17歳であり、バレリーナとしてダンサーとしてこれから磨きがかかっていくことであろう。菅井さんといい、なでしこジャパンといい、フィギュアスケートといい、これで世の親御さん達は娘に何を習わせた方がいいか悩むに違いない。そしてどんな分野でも一番になる人というのは決まっている。それは、「やるかやらないか」という極めて単純な事において、前者を選択した人たちということである。
  
  
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★ ローザンヌ国際バレエ、日本の17歳優勝 菅井円加さん(朝日新聞・2012/2/5)
★ バレエ「日本人にあった芸術」(産経新聞・12/2/6)
★ Prix de Lusanne 2012
★ 佐々木三夏バレエアカデミー 
 

 

 
 

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ツイッター トップリツイートにみる世相・23


 
全国のツイッタラーのみなさん、ありがとう。
 
 

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