「こちらはNTTドコモです。おかけになった電話番号は現在使われておりません。恐れ入りますが、番号をお確かめになっておかけ直しください」
NTTドコモは31日24時に、同社の携帯電話通話通信サービス「mova(ムーバ)」を終了する。この日時以降にムーバの電話番号にかけると冒頭のメッセージが流れる。通話・通信・留守番電話サービスなどのオプションサービスが一切利用できなくなる。同社では契約終了をしていない顧客には自動的に解約になるとし、FOMAへの移行を呼びかけている。
93年にサービスを開始し、一時は4400万件の契約者数を誇った。当初はアナログ電波が主流であったがのちにデジタル電波へ移行。同時期には競合他社であったIDO(現:au)、東京デジタルホン(現:ソフトバンク)、ツーカー(廃止)、そして95年に登場したPHS3社との競争を強いられた。
端末も95年当時はNTTドコモで1台10万円程度する高価なものであったが、通話エリアが他社より広かったことと、基地局の多さで信頼性を確保した。
初めてドコモの携帯にしたのが99年ごろだった。それまではIDO→アステル(PHS)であったが、ドコモの携帯も手軽に変える価格になったことで契約を決めた。パナソニック製の携帯で、iモードなどのサービスが無く、メールはショートメールのやりとりだけであったのもの楽しかった。その後、iモード搭載の白黒液晶端末を購入。初めて手のひらでのインターネットを享受することができた。
技術は日進月歩で今はスマートフォンの時代である。あの当時にこのような時代が来るとは考えてもみなかった。そのとき夢中になっていることがあると、それで満足してしまうのは凡人だからか。ただ、そのおかげで楽しい想い出を残すことができる。夢中になった時代を残してムーバは停波する。ムーバを利用されている方は手続きを忘れずに。相談窓口は、0120-207-360(午前9時半から午後6時)
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★ NTTドコモ:「mova」のサービスを31日で停止(毎日新聞)
★ movaサービス終了に向けた重要なお知らせ(NTTドコモ)
月: 2012年3月
ツイッター トップリツイートにみる世相・26
https://twitter.com/#!/akuraru/status/184070694852771841
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全国のツイッターラーのみなさん、ありがとう。
★ ツイッター トップリツイートにみる世相・25(本ブログ)
相棒10最終回 神戸尊は卒業 どうなる特命係
杉下右京(水谷豊)のいる特命係に配属された神戸尊(及川光博)は当初、警察の新しいシステムを杉下と一緒に管理するためにその「相棒」としてやっていけるのか、そのために杉下と一緒に働くことになった。
”上”の思惑通りに行かなくなったことで、神戸は杉下と新たな「相棒」として特命係で活躍することとなった。杉下の変人ぶりに戸惑いながらも、あらゆる事件を解決に導くのである。
「相棒10」最終回では、クローン人間を作ろうとした博士の話である。クローン人間の存在を否定した杉下に対して、「もう一度その人に会えるのなら、神様を怒らせてでも復活させたい人がいる」と反論した神戸であった。
そして任意同行した人物を神戸は杉下から強引に連れ去った。脅迫まがいのことを言って杉下を困惑させる神戸。「君はずるいですねぇ」と杉下は言う。
杉下右京は以前から真実の追究には手を緩めることなく、そして人の命を奪って良い理由などはないと説いてきた。神戸尊は正義感というよりも、杉下と比べて優しさが前面に押し出された人物像である。あるときには、機動隊の狙撃犯が犯人に照準を合わせていることを知り、あえて照準から犯人を遮る形で自分の立ち位置を変えたり、「自分も嘘つき少年でしたから」と嘘をついていた少年に寄り添っていた。
真実を暴くことは時に残酷になる。社会のシステムに帳尻を合わせるために、誰かの気持ちを犠牲にしなくてはならないこともあるのだ。法に則っただけでは罪を犯した人間が本当に償えるのかは難しいところである。
この世の中には、人の命に対して真正面からぶつかっていく人がいる。ぎこちなく接する不器用な人たちもいる。そして命に対して自分の熱い気持ちをぶつけることもある。「相棒10」第3話で、三田佳子がゲスト出演した「晩夏」という話があった。愛した人に最後のお別れを言う時に、人はどんな行動を取るかという内容であった。熱い気持ちをぶつけた、そんな女性の気持ちを描いた作品であった。
「相棒10」最終回で神戸尊は特命係を去ることとなった。退職でもなく殉職でもない警察庁への異動であるので、今後杉下と神戸が再会する可能性はある。何しろ警視庁と警察庁は建物がお隣同士であるからだ。ただ、警視庁と警察庁が「相棒」になるかというと難しい。次のシーズンの「相棒」はどうなるのだろう。杉下右京の元に来る”不幸な”相棒は誰になるのであろう。
☆ 世界に変化を望むのであれば、みずからがその変化となれ(マハトマ・ガンジー)
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過重労働、疲弊する従業員、疲弊させる法人
ワタミの社員になるより、刑務所の方がなんか楽で健康そうな件。ホリエモンさんのtweet見る限り刑務所悪くなさそう…生活費かかんないし。ご飯がうまそう。
— めいろま (@May_Roma) 2012, 3月 19
これのどこが先進国なんだろうな…→就職人気企業の6割が過労死基準超え 225社の36協定で判明 トップは大日本印刷の時間外1920時間 http://t.co/fMNYE9dG
— めいろま (@May_Roma) 2012, 3月 19
というつぶやきをツイッター上で展開しているのは、@May_Romaさんである。米国留学、イタリア在住、国連職員などを経て、現在はロンドン在住である。Mayさんはイギリスからみた日本の現状を憂うべくツイートを繰り返している。
例えば、英語か何か武器がなければ、突然病気になったり、クビになったり、会社が潰れたらどうする、とし、誰も助けてはくれないから自分の身は自分で守るしかない、他人と違うことをやらなくてはダメだ、という具合である。
最近は日本の「過労死」についてのツイート(つぶやき)がツイッターまとめサイト「Togetter」にまとめられた。詳細は下記リンク先を参照されたい。
Mayさんのツイートに呼応したツイートは以下のようなものがある。
たとえ残業代がたくさん出るとしても残業はしないほうが幸せ。お金なんかより時間のほうがずっと重要だから。お金は取り戻せるけど時間は絶対戻ってこない。(Shota Tさん)
海外経験成功の判断基準の1つは、対日比較ができるフェアな目を養えたかどうか。たとえある来るに数年滞在してもちょくちょく帰国しその度に”やっぱ日本は最高!ここはヒドい”と現地批判してるよくいる連中は、海外体験の価値を半減させてしまっている。(すずや たいちさん)
競争社会でうつ病になり死にかけましたがその後大好きな山での仕事をして金はないですが友人に恵まれた生活をしてとても幸せです。しかしコテコテ日本人にうつ病のことを話すと失笑されたり繊細なのねとか平気で言われます。僕は病が自分が無理していたと感謝しているくらいなのですが。(Akira Ogasawaraさん)
N.Y.のレストランですら接客レベル低い、日本最高!と思えたのは働く前まで。バイトで接客系いくつかやってほんとによいのはどっちなのか、意見が変わった。(alt_soさん)
自分の力量不足はしょうがないにしてもサービス残業を部下にさせたくなかったのも辞職理由の一つ。自分に力がなかったといえばそれまでやけど解決できんかった。(しゅーさん)
労災認定もその因果関係を認めずに却下される場合が多い。しかし、その決定が裁判所で覆るケースも起きている。なかなか労働基準監督署が労災認定しないのには理由があることが産経新聞に書かれている。申請のあった順に職員の新人・ベテランを問わずに機械的に割り振られる。過労死問題に詳しいかどうかは関係ないというのである。であるならば、人が病気になったり死亡したりしないように適正に企業に是正勧告するはずの労基署が機能していない。
居酒屋チェーン「ワタミフードサービス」の新入社員であった女性(当時26)が08年6月に入社わずか2ヵ月で自殺した。連日の過重労働で精神障害を負ったことが原因だったとして2月、神奈川労働者災害補償保険審査官は労災認定をした。
女性は同社経営の横須賀市内の居酒屋に勤務。深夜の残業が連日続いた上、休日も研修やリポート作成を余儀なくさせられており、極度の睡眠不足の状態だった。1ヵ月で時間外労働が140時間を超えたと認定された。女性の父親(63)は「自殺が会社に責任のあったことが認められたことは、娘の一番の供養になる。これを機に会社の労働状況が改善されることを願う」とコメントした。
85年にヒットした、ポール・ハードキャッスルの「19(Nineteen)」という曲がある。ベトナム戦争に派遣された兵士の平均年齢が19歳だったことが曲名の由来。しかし、帰国後に精神疾患にかかり、「何が起こったか分からなかったんだ」という兵士の声がサンプリングとして入っている。
並べて考えるのは極論ではない。日本の過労死の現状も戦場のようなものである。会社に銃口を突きつけられ、死と隣り合わせで働いている状況は極限の精神状態を作るのに難しくない。
同じ仕事の仲間を病気にしたり、死に追いやる経営手法、人事管理に何ら根拠の乏しい精神論を叩き込み、経営側はおかしいと思わないのだろうか。経営者に聞いてみたい。あなたの会社で「パワハラ」の具体例はどんなものを想定しているのか、と。
そして厚労大臣や首相に聞いてみたい。英語の辞典では「karoshi」が掲載されているが、これを外国要人に説明する時にどのように説明するのであろうか。
日本経済の繁栄が、こうした犠牲のもとに成り立っているのだとしたら、日本で働くことのメリットは一体何なのか甚だ疑問である。働く人たちがその仕事によって病気になったり死亡することはあってはならないのに、それを改善するような動きはなく、未来ある若者が社会に絶望し次々この世を離れていく。貴重な人材は貴重な日本の未来である。働き手を踏み台にして会社を動かす。この社会はあと何人死に追いやれば目が覚めるのだろうか。
厚生労働省の09年の発表によると、自殺やうつ病が原因の失職による経済損失は2.7兆円であるという。人的資源の損失は非常に大きいことを考えるべきである。
★ 本当は「貧困」な日本社会 @May_Romaさんと素敵な仲間達。(Togetter)
★ @May_Romaさん(Twitter)
★ ”正社員”餌に残業100時間「マジで無理・・」首つり(産経新聞・12/3/18)
★ 美談で住まされぬ「フクシマの英雄たち」(産経新聞・12/1/7)
★ 労基署さえサービス残業 根絶へ防止法を(産経新聞・12/3/20)
★ 「過労自殺」入社2ヵ月ワタミ新入社員、労災審査官認定/神奈川(神奈川新聞社・12/2/21)
★ 職場のいじめで不安障害、抑うつ状態を発症 富士通の元女性社員に労災認定 大阪地裁(本ブログ・10/6/23)
★ 郵便局で職場内いじめ 腹蹴られ、退職強要される 公務災害認定で解雇取消し 静岡(本ブログ・10/7/4)
★ karoshi(Oxford Dictionaries)
@May_Roma 20年以上前ですがドイツを旅行したときは電車が一分も間違わずに来てましたが、街は5時過ぎると店は閉まっていました。家々には花が飾られて、とても豊かな暮らしぶりがうかがえました。その時日本はバブルま.. http://t.co/nX3R6S3s
— Sudder Street (@yuruyuru0115) 2012, 3月 20
17年前の1995年(平成7年)3月20日午前8時ごろ、東京都心を大混乱に陥れた事件が発生した。営団地下鉄(現:東京メトロ)丸ノ内線御茶ノ水駅、日比谷線恵比寿駅、千代田線新御茶ノ水駅のそれぞれの車内にて猛毒の神経ガス「サリン」がオウム真理教信者によって散布された。乗員乗客ら13人が死亡、6,300人ほどの人たちが負傷する未曾有のテロが起きた。事件の2ヵ月前には阪神淡路大震災が発生しており、世界から「日本の安全神話は崩壊した」と言われた。
警視庁では多数の警察官を集結させて救援活動を行った。東京消防庁は化学特殊部隊を出動させ、「見えない、臭いのない」サリンという劇物を特定する作業を行った。この事件の2日後に警察がオウムへの強制捜査をすることを知っていた陸上自衛隊は、早期にオウムによるテロと判断して化学部隊(NBC部隊)を投入してサリンの除染活動に当たった。その後、不審物を置かれないために地下鉄駅構内からはゴミ箱が消えた。
負傷者は現在も体の麻痺や倦怠感、視力低下、心的外傷後ストレス障害(Post Traumatic Stress Disorder)などに苦しんでおり、事件から歳月は過ぎてもその傷が癒えないままである。賠償や支援も充分に行われていない。
7年前2005年(平成17年)の3月20日午前11時前、福岡県沖玄界灘を震源とする最大震度6弱の地震が発生。福岡市西区の玄海島で被害が大きく、建物の大半が全半壊する被害となり、島民全員が本土に避難した。福岡市博多区で女性1人が死亡、1,100人以上が負傷した。
玄海島では今日20日、島民による避難訓練が行われ、防災無線からサイレンが鳴ると住民が近所の家に声を掛け合って高台に用意されている津波対策用の公園に避難した。いざというときにどれだけ迅速に行動に移ることができるかが重要であり、こうした避難訓練は今後どこの地域でも欠かせなくなる。
日本に住居を構えている限り災害は避けられない。地は揺れ、空は台風で荒れ、大雨は洪水を引き起こし、大雪は地域住民を疲弊させる。自然の脅威を見せられる一方で、その自然で甘受できているものもある。温泉は癒しになるし、水は恵みをもたらし、雪は近年「雪冷熱」という自然エネルギーが注目されている。災害からは身をかわし、この四季に恵まれた日本という国土を丁寧に使っていきたい。
3月20日の誕生花は紫色のチューリップ。花言葉は「永遠の愛情」。あらためて、声なき御霊に声なきこの花を捧げたい。静かに素朴に咲く花で、その悲しみを癒される人たちがいることを願って。毎年必ず咲く花が、毎年たくさんの人々を癒してくれるのである。
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★ 地下鉄サリン事件から17年 駅で除霊式(日テレNEWS24・12/3/20)
★ 福岡県西方沖地震から7年 百貨店で地震に備えた訓練(TVQ九州放送・12/3/20)
★ (1)オウム真理教によるテロ、大震災に対峙した警察(警察庁)
★ 地下鉄サリン事件17年 「風化させぬ」霞ヶ関駅で黙祷(朝日新聞・12/3/20)
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全国のツイッタラーのみなさま、ありがとうございます☆
★ ツイッター トップリツイートにみる世相・24(本ブログ・12/2/18)
大津市内の中学校で卒業式が行われ、越直美市長(36)がいじめを受けていた体験を語った。「36年の人生で、2回死にたいと思った。小学3年と高校1年の時にいじめにあった」とした。その後に「米国留学をして考え方が変わった」とした。この中学校で昨年男子生徒(当時13)がいじめが原因で自殺をしたことに触れ、「1年前に戻ってこの話をしたかった。大津市にとって大きな損失だ」と涙を流して語った。自殺した男子生徒の両親は、市と加害生徒らに対して損害賠償を求めて提訴している。
子供は他人の容姿などについて平気でものを言う残酷な人種だ。いじめることはいけないと知っていても、加減を知らないので結果として加害者であり続ける。それを断ち切るには周りの大人がいけないことはいけないと声に出すことである。
被害者は精神的にも幼く、大人のように苦しみに耐えたり逃避したりする術を知らないので被害者であり続ける。それを断ち切るためには、知見を広く持つことだ。狭い学校ではなかなか難しいかも知れないが、本を読んだり音楽を聴き、また越市長のような人から体験談を聞いて思いとどまって欲しい。
学校側が「いじめと認識していなかった」と判で押したようなコメントを出すが、昭和の時代から悲劇は絶えない。毎日生徒と接していながら知らないふりをするのであれば、子供達の心はどこを拠り所にすればいいのか。被害者の傷ついた心は。加害者の汚れた心は。
アインシュタインの言葉で、「経験したことだけが知識であり、それ以外はただの情報に過ぎない」というのがあるが、1つ加えたい。「しかし経験しても活用できなければ、それは依然として情報のままである」と。
いじめた側も、いじめられた側も、見て見ぬふりをした臆病者も、経験したことを忘れるな。
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★ 最年少女性市長「死にたいと・・」イジメ体験語る(読売新聞・12/3/13)
★ いじめ自殺:大津市長が卒業式で自身の体験語る 滋賀(毎日新聞・12/3/14)
★ 大津・中2転落死:「いじめ自殺」賠償提訴 両親、市と加害生徒らに(毎日新聞・12/2/24)
★ 郵便局で職場内いじめ 腹蹴られ、退職強要される 公務災害認定で解雇取消 静岡(本ブログ・10/7/4)
★ 職場のいじめで不安障害、抑うつ状態を発症 富士通の元女性社員に労災認定 大阪地裁(本ブログ・10/6/23)