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16歳と14歳の姉妹にわいせつ容疑で中学臨時教員の男を逮捕 神奈川県警(2010.6.10)

 神奈川県警少年捜査課などは、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で、横浜市港北区新吉田東の市立新田中学校臨時教員の男(25)を逮捕した。男は「18歳未満とは知らなかった」と容疑を否認している。携帯サイトに「16歳です。連絡ください」との書き込みをみて、市内の無職少女(16)と妹の女子中学生(14)に現金6000円を支払い、わいせつ行為に及んだ。自分からアクセスしておいて、「知らなかった」とは稚拙な理由で情けない。
 
 脅迫でも受けていたならともかく、この手の事件で”買われる”女子生徒に注意を促したい。大事な身体を飢えた大人の男に売り渡してしまうとは、自分に対して誇りというものを持つべきだ。「私はそんな簡単な女ではない」というプライドを持って欲しい。金額の問題ではないが、たかだか6000円のために知らない男と会ってはいけない。くだらない欲望の受け皿になるべきではない。
 
 それにしてもこの手の事件を起こす男は羨ましいと思う。なぜかというと、お金や時間というコストをたくさん持っているからだ。携帯サイトのあやしい書き込みを探すコスト、実際に女の子に会うコスト、女の子に支払うコスト、そして、警察に捕まっていることのできる時間である。
 
 
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★ 買春容疑で中学臨時教員を逮捕 14.16歳姉妹相手に(産経新聞・10/8/10)
 
 

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埼玉・熊谷のひき逃げ事件にチラシ印刷無償協力 過去に我が子を失った都内の夫婦

 
 1977年、東京都内で長女(9)をひき逃げで失った両親が、同じくひき逃げで子供を失った親御さんへ情報提供を求めるチラシの無償印刷をかって出た。現場の地図などが記載されたチラシは間もなく新聞の折り込みなどで配布される予定だという。
 
 印刷強力を申し出たのは、東京・文京区内で印刷会社を経営している夫婦。夫婦の長女は77年に都内でひき逃げされて亡くなった。犯人が逮捕されるまでの1ヶ月間、協力者とチラシ配りを続けたという。「娘の事件は周囲の強力のおかげで解決できた。その恩返しになれば」と語る。
 
 夫婦が協力したのは、埼玉県熊谷市内のひき逃げ事件。昨年9月30日午後6時50分ごろ、市立石原小学校4年生の小関孝徳くん(10)が、同市本石1丁目の市道で頭部をひかれて死亡しているのが見つかった。母親の代里子さん(42)は事件以降、同級生の母親らと現場周辺を通行する車両ナンバーをメモして熊谷署に提出したり、独自にチラシを配ってきた。
 
 
 私事だが、免許試験場で運転免許更新を済ませてきた。優良区分なので講習は30分。事故を未然に防ぐための啓発ビデオを見てきた。その中で、やはり子供を事故で失った母親のインタビューが流された。亡くなったのは小学生の男の子。現場に着いたときに「脳脱状態で死亡しているのが分かった」といい、しばらくは「台所にも立てないほど落ち込んだ」という。
 
 最近の事業仕分けで「交通安全協会」の発行する「教則本」が無駄ではないか、との指摘があった。理事長の年収が2,000万円とも聞くと呆れてしまうが、こういう機会があることで身を引き締めてハンドルを握らなくてはならない、そう思った。
 
 教則本もいいが、交通ルールは免許を持っている以上分かっていることだ。肝心なことは、そのルールを守らなければどんな悲惨な事故を作ってしまうか、そんなことの啓発活動のほうが大事である。教則本などの類は必要な人だけ持ち帰られるようにすればよい。
 
 交通事故は悲惨な現場であることのほうが多い。鉄のかたまりにつぶされ、ひかれてボロボロになった遺体というのは想像を絶するものである。そんな我が子の無念さを考える親御さんの、胸を締め付けられる思いというのは想像に難くない。犯人はつかまったが、ひき逃げする者を許せないという荻野さん夫婦の思いは一生続いていくだろう。悲惨な体験とはそういうものなのかもしれない。
 
 2人暮らしの親子を引き裂いた犯人はまだつかまっていない。犯人が素知らぬ顔をして生活しているのかと思うと腹が立つ。犯人が逃げている以上、これは事故ではなくて事件である。埼玉県警熊谷署では情報提供を募っている。(熊谷警察署:048-526-0110)
 
 
★ 熊谷市(平成21年9月)発生ひき逃げ事件(埼玉県警察本部)
★ チラシ無償で20万枚 亡き子思い捜査協力(読売新聞・10/5/23)
 
 
 

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振り込め詐欺団No.2の男逮捕 被害額は30億? 警視庁(2010.5.11)

 今日、”思い出し怒り”をして同僚に八つ当たりしていたので、このニュースで少しは気が晴れた。警視庁捜査2課は、詐欺容疑で千葉県野田市の無職の男(24)を逮捕した。逮捕容疑は昨年7月、長崎県諫早市の無職女性(61)に長男を装って電話。「会社の金を株投資して損をした。お金を振り込んで」などといって、現金200万円を騙し取った。男は容疑を否認している。
 
 同課では昨年夏に、北海道を拠点とした振り込め詐欺グループを一斉に摘発し、15人を詐欺容疑で逮捕している。さらにリーダー格の男(32)の逮捕状を取り、行方を追っている。逮捕されたメンバーの1人は調べに対して「3年半で30億を騙し取った」と話しているという。裏付け捜査が行われることであろう。なお、現金引き出し役の通称「出し子」も詐欺罪の共同正犯として逮捕されることになる。
 
 冒頭の”思い出し怒り”というのは、友人が「振り込め詐欺は、だます方も悪いが、だまされるお年寄りも悪い」と言ったことだ。私は、「手口が巧妙になっている」、「久しぶりの電話で『オレオレ』言われてれば息子だと信じてしまう」などと言ったが、友人は譲ることなく話は平行線に終わった。
 
 被害者のお年寄りの多くがが振り込め詐欺の存在を知っており、自分はだまされないと思っていた事実がある。久しぶりの”息子”が助けを求めてくれば、親御さんはパニックになって言うとおりにしてしまうであろう。そんな親子の絆を利用した悪質きわまりない犯罪で到底許しておくことができない。
 
 それにしても腹が立つ。何が「だまされる方が悪い」だ。犯罪者が言っているセリフと同じではないか。
 
  
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★ 振り込め詐欺「出し子」公開 神奈川県警(本ブログ・10/2/2)
★ 1億2千万円被害も 警視庁が振り込め詐欺「出し子」写真公開(産経新聞・10/2/12)
★ 振り込め詐欺の「出し子」逮捕 画像一挙公開で警視庁(本ブログ・09/4/15)
★ ”だまされたふり”で、振り込め詐欺の男を逮捕 神奈川県警(本ブログ・09/2/4)
★ 被害総額は30億円超? 振り込め詐欺団のナンバー2を逮捕(産経新聞・10/5/11)
 
 

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諸賀さん殺害:別件で32歳男逮捕 諸賀さんの腕時計を質入

 福岡市の博多湾で同市博多区の会社員、諸賀礼子さん(32)の切断遺体が見つかった事件で、福岡県警の捜査本部は、諸賀さんが所持していた腕時計を県内の質店で換金した男(32)を、事件とは別の窃盗容疑で逮捕した。県警は、腕時計を入手した経緯を調べ、男の自宅を家宅捜索している。逮捕されたのは同市中央区在住の派遣社員の男。逮捕容疑は、市内の勤務先から液晶テレビを盗んだ窃盗容疑。
 男は3月5日以降、県内の質店で諸賀さんが所持していた有名ブランド製の腕時計を換金していた。諸賀さんの遺体の両足と着衣、アクセサリーなどは依然として見つかっていない。遺体を遺棄する前に、犯人がアクセサリーなどを持ち去った可能性もある。現時点で、男と諸賀さんとの接点は浮かんでいない。しかし、諸賀さんの所持品である腕時計を持っているのは極めて不自然であり、県警は慎重に男を聴取する。
 
 諸賀さんの自宅には、現金の入った財布やバッグが残されていることから、顔見知りの犯行の可能性もあるとされる。警察は諸賀さん自宅周辺で付近の住民に、「男女の言い争うような声はないか」「不審な人物はいなかったか」などの聞き込みをしている。
 
 今回の直接の容疑である窃盗罪は被害の大きい犯罪ではないが、県警にしてみれば、諸賀さん事件解明へのとっかかりが欲しかったことなのだろう。冷たい海に遺棄された諸賀さんの無念を晴らすべく、捜査の進展が望まれる。
 
 
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★ 質入れの男、別の容疑で逮捕 遺棄女性と接点浮かばず(朝日新聞・10/4/28)
★ 福岡・能古島の女性遺体:被害者腕時計、質店に 県警断定、換金の男聴取へ(毎日新聞・10/4/28)
★ 腕時計を質入れの男、逮捕 諸賀さん切断遺体(産経新聞・10/4/28)
★ 能古島の遺体女性、交通事故トラブルが発端?ネット上で不安を吐露(本ブログ・10/3/25)
 
 

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愛知・蟹江町の一家襲撃の男「こんなはずじゃなかった」

> 愛知県蟹江町で何者かに一家が襲撃され、会社員の山田喜保子さん(57)と次男(26)殺害され、三男が重傷を負った事件で、犯人の男が負傷した三男に「こんなはずじゃなかった」と話していたことが分かった。その話の中で、「誰も家に来ないか」と確認したといい、その後、現場に10時間滞在し、証拠隠滅などを図ったと見られる。
 
 この事件では、通報を受けた蟹江署員が犯人の男を被害者と勘違いし、「大丈夫ですか」と声をかけた後に逃走されている。男は被害者から現金は奪ったが、2階に置いてあった現金70万円は手をつけておらず、怨恨の可能性も排除できない。
 
 間もなく1年経とうとしているこの事件、犯人を見逃すという、初動捜査に大きな誤りがあったことは否めないが、殺人犯が現場に長時間残っていたということは不気味なことである。すぐにでも現場を離れたいはずなのに、証拠隠滅までしていった犯人の男。何らかの動機がありそうだが、1年が経過しようとするこの事件に男の”動線”が見えてこない。
 
 愛知県警蟹江署では情報提供を呼びかけている。(0120-011-076)
 
 
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★ 愛知一家殺傷 犯人の異常な行動(本ブログ・09/5/11)
★ 犯人が証拠を消そうとしたか 愛知3人殺傷(日テレNEWS24・10/4/27)
★ 海部郡蟹江町蟹江本町地内における強盗殺人事件 情報提供のお願い=有力情報には懸賞金300万円(上限)=(愛知県警察)
 
 

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身近な犯罪撲滅を 病院や塾に地域の犯罪情報提供 警察庁

 地域社会の連帯感を強めて犯罪防止に役立たせようと、警察庁は、地元の施設や企業などに防犯活動への参加を働きかけるように、全国警察本部に指示をした。同庁によると、刑法犯認知件数は7年連続で減っているが、性犯罪や空き巣、振り込め詐欺などは依然として目立っている。
 
 これは犯罪が大きくなる前に、地域の草の根活動から犯罪抑止をするのが目的である。これまでも、ひったくりに遭わないように美容師が客に話して”口コミ効果”で防犯に役立てる試みがあったが、今回の警察庁の通達はこうした活動を広げようとするものだ。
 
 さらに「万引きはゲートウェイ犯罪」とし、万引きを事件化して窃盗罪として積極的に取り締まる、落書きやゴミのポイ捨てを器物損壊罪などで積極的に取り締まるように通達を出している。こうした考えは、いわゆる「ガラス窓理論」である。ちいさな風紀の乱れから、街の治安が悪化するのを未然に防ぐという考え方だ。
 
 昨年のエントリで「花を育てて防犯効果」という内容を書いた。人通りの少ない路地に花を植えることで、それを見に来る近所の人の往来が多くなり、結果として不審者を寄せ付けずに済むという考えだ。実際に行ってみたが、遊歩道に多くの花が咲いていてきれいだった。ここの遊歩道というのはもともと川であったところだが、フタがされて”暗渠化”されている。ゆえに殺風景な住宅の間の小道というイメージだったが、草木が多く植えられることで全く見違えるようになった。
 

すべて無施錠 就寝中の性犯罪被害者 福岡県警

 
 福岡県警は、昨年確認された性犯罪事件のうち、自宅で就寝中に被害にあった約30件がすべて無施錠の玄関や窓から侵入されていたことを明らかにした。県警では「高層階でも安心せずに戸締まりを徹底して欲しい」としている。県内の性犯罪認知件数は強姦84件、強制わいせつ355件となっている。
 
 こうした状況に対して、県警子ども・女性安全対策課は、強制わいせつや盗撮、痴漢、つきまとい行為などの容疑で摘発、警告した男約70人に対して心理調査を実施。それによると、警戒心の有無などや服装で被害者を選んでいた。逆に犯行を諦めた理由が、人通りが多い、警戒心が強い、複数で行動している、などとなっている。
 
 空き巣と違い、特定の人物を狙っている点で、性犯罪というのは恐ろしいものだ。自宅は決して安心ではないことを肝に銘じて帰宅したら即施錠をこころがけていただきたい。強姦事件は一般に報道されにくいが、福岡だけでもかなりの被害者がいることが分かる。記事になっていないだけで、辛い思いをしている被害者がいる。規範意識のない野獣の餌食にならないようにご注意を。
 
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★ 女性の皆様ご注意を 性犯罪、福岡がワースト1(本ブログ・08/9/7)
★ 生命体の差別 花が被害に遭う事件が相次ぐ(本ブログ・08/6/23)
★ 花を育てて防犯効果 東京・杉並区(本ブログ・09/6/10)
★ 塾や病院に地域の犯罪情報提供 連帯強化狙い警察庁指示(朝日新聞・10/4/21)
★ 就寝中の性犯罪被害、すべて無施錠 高層階4割(読売新聞・10/4/21)
 
 

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警察犬、覚醒剤を車内から発見-東京 警察犬制度を支える民間犬

 職務質問中に乗用車で逃走し、歩行者らをはねたひき逃げ事件で、逮捕された廃品回収業者の男(44)の車内から覚せい剤が見つかり、警視庁中央署は覚せい剤取締法違反の現行犯でこの男を再逮捕した。
 
 男は8日に東京都中央区八丁堀の路上で、車を停車させていたときに警察官の職質を拒否、そのまま車で逃走した。途中で男性(41)らに軽傷を負わせるひき逃げ事件を起こした後に江東区内で身柄確保され、自動車運転過失傷害の容疑で逮捕されていた。
 
 同署での覚せい剤の尿検査で陽性反応が出たため、警視庁鑑識課の警察犬が車内を捜索、運転席の下から微量の覚せい剤を発見した。男は「俺のものじゃない。警察犬が置いた」と供述しているという。
 
 アホか。
 
 薬物事案の多発を受けてのことだろうか、それとも容疑者が隠し持っていた薬物が後になって車内から見つかる事案があることからだろうか、警視庁は警察犬での捜索もしているようだ。もちろん警察官も目視で不審物の確認をするのだろうが、微量の覚せい剤となると早期発見が難しい。覚せい剤陽性反応が出ている以上、物証を押さえたかったことなのだろう。
 
 警視庁など大規模警察本部の鑑識課には「直轄犬」がいることは前に書いた。それ以外の地域では、民間委託の形で”非常勤”での警察犬が出動する。民間人の善意があって成り立っているこの制度であるが、近年は飼い主の高齢化、住宅環境の変化などで大型犬を飼う人が減っており、この警察犬制度を見直す時期が来ているらしい。
 
 警察犬は必ずしも大型犬である必要はないが、犬種の特性を生かして捜査活動に従事するようである。和歌山県警では今年、ミニチュアシュナウザー(オス・3歳)が警察犬として活躍することになった。意外な犬種で驚いたが、県警では「能力があれば犬種は問わない」としている。なお、警察犬の臭気選別能力は判例でもお墨付きである。
 
 うちにも同じ犬種がいるが、どうも警察犬としては活躍できそうにない。ただし、緊急走行するパトカーが近くを通ると、サイレンに反応して「ワオーン」と遠吠えをする。警察犬として育てるべきなのだろうか。
 
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★ タレント犬、警察犬 人に仕える犬たち(本ブログ・09/4/16)
★ ひき逃げの乗用車内から覚せい剤 所持容疑の男は『警察犬が置いた」警視庁(産経新聞・10/4/20)
★ 体重6キロ、日本一小さい?警察犬「くぅ」ちゃん誕生(朝日新聞・10/1/18)
★ 警察犬の出番 倍増(朝日新聞・10/4/14)
 
 

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ペット100匹の死体、山林に不法投棄か 埼玉・飯能

 埼玉県飯能市内の山林でペットだったとみられる死体約100体が見つかった。埼玉県警飯能署ではペット葬儀業者らによる不法投棄とみて、廃棄物処理法違反容疑で捜査を始めた。県で通報に基づいて現地を調べたところ、多数の犬や猫の死体が見つかった。白骨化したものや野生動物に食い荒らされたりした死体が発見され、中にはリボンや服を身につけたものもあるという。
 
 飯能市では道路から現場である崖下に遺棄されたものとみて、カメラを設置して監視を強化する。「日本ペット訪問火葬協会」では、「当協会ではあり得ないが、引き取った死体を供養せずに捨てる業者が一部にあると耳にする」としている。
 
 ペットの火葬・埋葬業者は増えている。規制する法律がなく、処理や料金を巡るトラブルが起きることもある。中には死体を引き取り、車の荷台で焼却し始めたところで高額料金を請求、飼い主が拒むと生焼けの死体を返すと脅す業者もいた。
 
 法規制が無いのが不思議である。ペットが家族の一員となっている現状からすれば、こうした事例が発生する前に消費者庁が考えなくてはならない問題である。同時に、評判などから大切な亡骸を預ける業者を選ばなくてはならない。それが大切な時間を一緒に過ごした家族に対する愛情である。
 
 
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★ 山林にペット100匹の死体、業者が不法投棄か(読売新聞・10/4/6)
★ ペット火葬で悪質業者横行(本ブログ・07/11/17)
 
 

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