*June 1st*
0937 Kan*koがカメラの前で立ち止まる。
1706 往復する男が現る。
*June 2nd*
0829 カメラに笑顔を見せつける男が通過。
1732 Fur*yaがカメラを避けつつ通過。
1758 往復する男が現る。
*August 25th*
1702 私を見てUターンした車
伊豆335や7788
これまでに寄せられたコメントの中で、警察や弁護士に相談したほうがいいのではないか、という意見がありました。私も何もしていなかったわけではありません。
過去には、警視庁青梅警察署、福生警察署、交番1箇所と駐在所1箇所、東京・あきる野市内にある法務局の法務局人権相談窓口、そして静岡県警伊東署の伊東駅前交番に相談に行きました。
このうち、青梅市内の駐在所で相談したあと、一部解決したこともあり、警察を頼ってよかったと思ったのですが、その後にまた違う家からの嫌がらせが始まってしまいました。
法務局の人権相談窓口では、最初は親身になっていた相談員の人が途中から豹変して持ってきた証拠映像に難癖をつけ始めたことから、この国ではこの「集団ストーカー犯罪」について、触れてはいけないブラックボックスのような存在があると確信することになったのです。
伊東警察に相談したときには、家の周辺や外出先で私服の警察官、つまり刑事さんのような人たちがいることに気が付きました。警察が動いてくれていると感じたのですが、結局何も変わることなく現在に至っています。
ネット上で言われているように、集団ストーカーに有名な宗教団体がかかわっている場合、行政、司法、民間企業にその信者がいるわけですから、彼らの意のままに嫌がらせをすることが可能です。
これを変えるためには政治を変えなくてはなりませんが、この国の有権者が選挙の投票に行くのは全体の半分程度であり、治安だけではなく、人口問題や経済、国防にも影響がある残念な状態が続いています。
問題の解決には、皆さんの危機意識が必要です。生活の中に、集団でのつきまといを行う狂信者が紛れ込んでいるという問題意識を持って生活することが大事であり、他人任せにしては絶対にいけません。
私は今後も問題提起をするつもりで情報の発信を続けていきます。
