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異性には0.5秒で一目惚れ パート2

 年度の終わりと始まりは人の出会いが交差する時期でもある。かつて0.5秒で一目惚れするという調査結果をフロリダ州立大学研究チームが公表したことを書いた。0.5秒で始まる恋愛もあれば、何年経っても成就しないものもある。
 
 某ジャニーズタレントさんが「かつて結婚相談所に登録していたことがある」とテレビで語っていて驚いた。出会いはたくさんあるはずなのに、トップアイドルである彼がそうした所に登録していたとは。芸能人が「友人の紹介で知り合って結婚した」という見出しを見ると、この人も結婚相談所経由なのかなと勘ぐってしまう。
 
 勿論、それ自体は何の問題にもならない。トップクラスの著名人ともなると、その人の名声や財産に近寄ってくることもあるだろう。しかし、人生の伴侶にするとなると、本当に自分のことを心から分かってくれる人でなければいけない。
 
 そう考えると、一目惚れで恋愛が始まるのは純粋なことなのかもしれない。電車で横に座った女性が化粧をするふりをして手鏡越しに男性を見ること。すれ違いざまに髪の毛を手でかき分けること。わざわざ視界に入ってきて、存在をアピールすること。
 
 しかし、異性に気に入られるためには、同時に同性にも気に入られるような人間関係を常日頃作っていかなくてはならない。異性に嫌われている人というのは同性からの評判は悪い。また、異性の評判がよくても、同性の評判がよくない場合は結果はよくないことが多い。逆に、異性にもてる人というのは、同性にも評判がよいことを忘れてはならない。
 
 
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★ 0.5秒で一目惚れ フロリダ州立大学研究チーム(本ブログ・07/9/19)
 
 

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言葉のリサイクル

Verbal Recycle #5

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
I am always choosing a new way so that I can’t be feel at home easily.
Thanks to it, I am able to be feel at home.
 
“The good way” for someone always make them grow up.

 
いつも新しい道を選んでばかりいる。たやすく寛げないように。
 
そのおかげで、くつろげる。
 
誰かにとっての”よい道”は常に人を成長させる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
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その他

相棒11(Eleven)最終回 ひこうきぐもの恋愛

 
 警視庁組織犯罪対策2課長が死亡した。現場の状況から毒キノコによる中毒死と判断されたが、不自然な点が多かったことから秘密裏に捜査が行われた。特命係の杉下右京(水谷豊)と甲斐亨(成宮寛貴)も独自に捜査を始める。
 
 そして甲斐のスマートフォンにウイルスが仕込まれ、特命係の行動が筒抜けになっていたことも発覚。警視庁サイバー犯罪対策課の協力で、それが某国大使館付近から発信されたものと判明する。後に外為法違反容疑のある男を割り出すが、彼に接触していた女性に事情を聞くことになる。
 
 どんな状況下にあっても、男女の恋愛というのは不変だったと感じさせるところである。かつての「相棒」に、男にだまされた女がだまされたと分かった後でも、男に感謝する話があった。数式のように答えが出るものばかりではなく、解なしという考え方が必要なのが人間の本能だ。
 
 しかし、どんな恋愛が展開されようとも、そこに犯罪があってはならない。人が他人によってあやめられる理由は存在しない。被害者がいれば当然その周りの人々も傷がつけられる。人の命というのは傷つけられるものなのである。
 
 この話では男女の愛情も良かったが、後半にある組織犯罪対策5課の角田課長が良かった。友人の死に対して男泣きをするのだが、友情というのも何事にもかえられない貴重品である。
 
 話の中で飛行機雲が見えていた。恋愛とは飛行機雲のごとしである。曇っていては見えない、そして人の力で飛び立つものがなければ、青空に直線を描くことはできないのである。
 
  
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★ 「相棒11」始動:新相棒はやっぱり○だった(本ブログ・12/10/11)
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ニュース

体罰を受けて顧問と学校を提訴 元女子柔道部員 東京地裁に

 藤村女子中学校(東京・武蔵野市)に通っていた元柔道部員(16)が、体罰を加えられたなどとして、学校を運営する井之頭学園と顧問の男性教諭に計495万円の損害賠償請求を起こした。学校側は「こちらが把握している事実と違うことも含まれている」などとして、争う姿勢を明らかにした。
 
 閉ざされた空間で起きていたかもしれない体罰問題がまた浮き彫りになるのか。元女子部員は現在別の学校に通っているという。学校に対する不信感がスポーツをする楽しみを奪ってしまったとしたら残念なことだ。それに加えて、大人や学校に対する不信感を抱くと言うことは、発達途上の少女の心に傷を負わせたに違いない。
 
 早く咲いた東京のソメイヨシノ。この時期には卒業と入学が訪れる。新たな夢や希望を抱いた新入生がやってくる。若者のそうした気持ちを散らしてはならない。常に花開いた状態にして卒業させてあげなければ、学校というものの存在意義が無くなる。
 
 この学校のソメイヨシノはとても綺麗だ。綺麗な思い出が開花するように、学校側と生徒との信頼関係は常に水を与えておかなければならない。
 
  
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★ 藤村女子中学・高等学校ホームページ
★ 体罰で大けが 藤村女子中の元柔道部員提訴(日テレNEWS24・13/1/23)
★ 本ブログ内「体罰」関連エントリ
★ 住みたい街ナンバー1で起きた悲劇 絶たれた若い命 東京・吉祥寺強盗殺人事件(本ブログ・13/3/4)
 
 

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言葉のリサイクル

Verbal Recycle #4

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Cherry’s petals are blown kisses from the sky.
 
 
桜の花びらは空からの投げキッス。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
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言葉のリサイクル

Verbal Recycle #3

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
You ran through yesterday.
You ran through even today.
You surely run through tomorrow.
Love is a component of running through someone’s body.
 
 
君は昨日駆け抜けた。
 
君は今日も駆け抜けた。
 
君はきっと明日も駆け抜ける。
 
恋愛とは人の体を駆け抜ける構成要素。

 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
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言葉のリサイクル

Verbal Recycle #2

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Seeing flowers, pets or weather, we say how lovely they are.
 
Why don’t we say that to our colleagues, friends or family?
 
 
我々は、花やペット、天気を見て、何てすばらしいのだろうという。
 
なぜ、それを同僚や友人、家族に言わないのか。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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言葉のリサイクル

Verbal Recycle

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
A strong spring wind is passing through a seasonal trail.
 
強い春の風が、季節の小道を通り抜ける。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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