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ブロガーズをご紹介

突然ですが、私のブログにコメントをして頂いている、常連ブロガーズをご紹介いたします。
  
K1ro@blog 10年以上の付き合いのある友人のブログ。k1roさんが「ブログを始める!」と宣言したのに触発されて、私もブログを始めました。ブログというものを教えていただき「ありがとう!」と言いたいです。
 
pinkstさんの「人生いろいろ♪」 「コーヒーカップの茶渋をゴシゴシこすっていたら、それはゴキブリだった。」というおマヌケな記事にひかれてからのお付き合いでございます。最近はお疲れモードで休業気味。ゆっくり更新してくださいね!
 
mamaさんの「ちんぷんかんぷんママ」 上のpinkstさんのブログ経由で仲良くさせて頂いているmamaさんです。ほぼ毎日更新!と思ったら、意外とお休みされているときもあるのですね。そう感じないのは何故でしょう??
 
marineさんの「春日紫紺いろの海」 marineさんの「かっちょいいオンナ修行中」というプロフィールの言葉に悩殺されてしまいました(笑) かっちょいいオンナ修行が終わったら教えてくださいませ。
 
のんさんの「Sourire」 (*^∀^*)←この顔文字が好きなんです(笑)のんさんの記事で、「anxious(心配な)という単語を見るたびに恐竜を思い出す。」という不可解な見解を述べられていた記事に対して、英語マニアの私が突っ込んだのが事の始まりでした(笑)のんさんの言語感覚は楽しい!
 
とよみさんの「元気の元!」 とよみさんの登場は私が「銀座のAppleストアに行った」という記事でそれを全国のお国言葉で書いたことに始まります。「山形弁」でも書いたのですが、とよみさんがそれに補足してくれました。忘れられないのが、「男性スタッフ」が「おどごのひと」となることで、今でも脳裏に焼き付いています(笑)
 
ココロのエステ♪さんです。昨年のクリスマスイヴの記事にトラックバックして頂いたことからお付き合いが続いています。上に挙げた人がほとんどgooのブロガーさんですが、唯一ライブドアブロガーです。しかも、唯一男性です。音楽ネタが中心です。大好物はケーキです!(笑)
 
そんなわけで皆様、これからも末永くよろしくお願いいたします。m(__)m
 
 
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その他

「普通に」はフツーにあり得ない

 
 最近、若者の間で流行っている言葉、「あり得ない」「普通に」。
 
 若者言葉というのは、その時の時代に合わせて登場し、消えていった。若者言葉は所詮若者言葉。そんなに目くじらを立てることはないと思うが、これをいい歳ぶっこいた大人が使っていると呆れてしまう。
 
 身内の恥さらしになるが、妹が夜、街を歩いていたら男性に声をかけられた。一緒に飲みませんか、というお誘いだった。悪い人ではなさそうだし、飲みたい気分だったのでその人について行こうと思い、何気なくその男性の足元を見ると、「フツーに裸足だった。」というのである。
 
 このような「フツー」の使い方はフツーにあり得ない、ということになる。私も同じ民族なので、「フツーに」と言われればその意味は何となく分かるが、やはりここは「当然のように」「何事もなかったように」と言い換えた方がいいだろう。
 
 「フツーにおいしい。」もよく分からない。おいしいんだか、まずいんだか。可もなく不可もなく、ということなんだろうが。
 
 要するに、てかそれってぶっちゃけちょーふつーにありえないってかんじぃ?みたいな、である。
  
 
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ニュース

福沢諭吉が泣いている

 1月ももうすぐ終わろうとしている。毎年思うが、1月ほど早く過ぎる月はない。お正月が来てのんびりムード、仕事始め。そして成人の日でまた休み。ボケーッとしているとあっと言う間に2月が来るのである。
 
 ところで新年早々偽札事件が全国的に発生した。不謹慎なことに神社で使われているというから罰当たりである。この事件では人がだまされたが、先日は機械がだまされた。今度は偽札ではなく、紙切れにバーコードのようなものを印刷して、それを両替機にいれて釣り銭をだまし取った。一般の人間が作れるようなものではない。札識別機メーカーも、「関係者が関与している可能性が高い」としている。
 
 コピー機やパソコンの高性能化で、このような事案が発生しやすくなっているとはいえ、多くの人は当然そんなことに使用しようとは思わないだろう。世の中が便利になると、その利便性につけ込んだ犯罪が起きてしまう。
 
 昨日は自宅で偽札を作った大学生が捕まった。悪いことをするのは一部の悪い大人、というのは昔の話しで、そんな悪いことを若者までもがコピーする時代になってしまった。
 
 本物そっくりのニセモノが賞賛されるのは絵画だけである。
 
 
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個人的なウェブログ

デジオ、始めます。

 皆さん、デジオというものをご存じでしょうか。デジオとは、「でっち上げラジオ」の事で、内容はブログの音声版といった感じになります。内容は本当にたわいもないことから真面目なことまで多種多様です。
 
 そんなデジオに参加してみようと思います。勿論、ブログは今まで通り続けます。とにかく新しい物好きなものですから・・・。
 
 実際には2月をめどに頑張りたいと思います。完成の暁には「私の声」を聴きに来てくださいね!
 
★ デジオ一覧(デジオ宇宙)
 
 
 
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その他

初めて交番に届けたもの

 先日ブログで落としたものが見つかった、と書いたが、過去に交番に届けたことが三回あることを思い出した。記念すべき第一回目のお話。
 
 小学校一年生の時に、友達三人と遊んでいた。すると、建物の植え込みに当時の五百円札(時代を感じるなぁ・涙)が落ちていた。一年生にしてみれば大金である。今の私の紙幣価値に換算すると十万円くらいだ。
 
 「善良な子供達」は何故か近くの警察官か消防官だかの宿舎へ。そこの受付のおじさんに「近くの交番に行きなさい」と言われて交番へ。
 
 交番では住所と名前を聞かれたが、「お礼金の受け取りをどうするか」については聞かれなかった。あの五百円札はどうなってしまったのだろうか。いずれにせよ、お巡りさんにほめられたことを覚えている。
 
 拾得物をそのまま自分のものにしてしまうと、「拾得物横領罪」が成立する。自転車泥棒がよく警察官に職務質問にあうが、所有者の占有の範囲内から盗めば窃盗罪、所有者の意志に反したところに自転車があって、それを乗り回せば占有離脱物横領罪という罪になる。いずれにせよ、人様のものに手を出しては罪になると言うことだ。なお、家庭内で子供が親の財布からお金を取った、という場合は刑法ではこれを罰さない事になっている。
 
 しかし、いま五百円を拾ったらどうするかなぁ。
 
 
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痛い!

信用ならない言葉集

信用ならない言葉集
 
「体を害する恐れがあるので吸い過ぎには注意しましょう。」←たばこに書いてある言葉だけど、効果なし
 
「一枚で充分手が拭けます。」←トイレのペーパータオルにかいてあるやつ。一枚じゃ足りない。
 
「お腹がすいたらスニッカーズ」←こんな物食べて空腹を満たせる人の気が知れない。
 
 
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痛い!

消防活動は妨げてはいけません

 
 Nonopapaの話・4
 
 数年前、父の会社(不動産業)が管理するビルが火災で燃えていた事があった。
 
 連絡を受けて父は同僚達と現場に駆けつけたが、夜だったこともあり、父は泥酔状態だった。
 
 放水する消防士に「俺のビルがー!俺のビルがー!」と食ってかかった。
 
 しつこく詰め寄るこの酔っぱらいに、消防士は放水していた水を父におもいっきり向けた。
 
「うわーっ!!!」
 
 父はびしょぬれ。同僚は大爆笑だったという。
 
 そういう邪魔な野次馬対策に、放水で対処するというマニュアルでもあるんでしょうか。
 
 あとで聞いて分かったことだが、私もこの現場、偶然車で通りかかっていたのだ。
 
 最初は「あー火事だ。渋滞していたのはこのためか。」
 
 くらいにしか思っていなかったが、まさか自分の父親がそこで水を浴びているとは夢にも思わなかったのである。
 
 警察官、消防士、市営地下鉄などの職員の職務執行中にそれを暴行、脅迫を用いてその業務を妨害すれば、公務執行妨害罪になる。事件、事故が起きたときは、その業務を邪魔してはいけません。うちの父のように。
 
 
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痛い!

チケットは正しく購入しましょう

 
 Nonopapaの話・3
 
 小学生の時、後楽園球場(現・東京ドーム)にサーカス(歌手じゃないほう)を見に家族で出かけた。
 
 入り口付近でダフ屋が二人寄ってきて、入場券を買わないかといってきた。親父はそれを家族分購入した。
 
 すると、どこからともなく警察官二人が登場。
 
警察官「今、チケット売っただろう。」
 
ダフ屋「売ってねぇよ。何いってんだよ。」
 
顔の表情でダフ屋を威嚇する警察官。今度は親父に、
 
「今私たちね、向こうの方で旦那さんがチケットを買うのを見ていたんですよ。お話を聴きたいので、申し訳ないんですが交番まで来てもらえますか?」
 
 ダフ屋二人は「殺すぞ、てめー!」などと騒ぎながら交番に連行された。ところで、事情聴取のために行った親父は交番に入るやいなや、中にいた警察官に「あんた、何枚売った?」と聞かれたらしい(笑)
 
警察官は親父に言った。
 
「旦那さん、本来ならこのチケットは没収するんですが、今回はお子さんもいらっしゃるようなので、お渡ししますが、二度とああいう連中からは買わないようにお願いします。」
 
 そういったわけで、サーカスを見ることができた。当時はダフ屋も何も知らなかったので、状況がさっぱり分からなかったが、今思えばあれがダフ屋である。イッツダフ屋、ザッツダフ屋だ。
 
 しかし、二人の警察官とダフ屋の顔は今でも覚えているのに、肝心のサーカスの記憶が全くない。サーカス見に行くなんて、生きていてそうあるものでもないのに何故だろう。
 
 チケットを安く手に入れ、それを転売する行為は各都道府県条例違反(ダフ屋行為の禁止)で逮捕される。これは暴力団の資金源を絶つために制定された条例である。従って、ダフ屋からチケットを買ったりすることは罰せられることはないが、「暴力団の育成」に加担することとなる。
 
 最近では一般人がチケットを大量に購入し、ネットオークションで高値で転売し、この条例違反で逮捕されたこともある。
 
 なお、ダフ屋の「ダフ」という言葉は「フダ=(チケット)」を逆さまにした言葉である。
 
 
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