飲食店に勤める高校三年生の子が、mixiのあるコミュニティでトピックを立ち上げました。
内容は、「今バイトをしているところが楽しいので、このまま就職したい。こんな軽い気持ちじゃ務まらないかもしれないが、アドバイスください」というもの。
ギャル文字や絵文字が多用されており、いかにも今どきの若い子らしい文面で、言葉遣いもつたないのですが、真摯な相談内容でした。それに呼応すべく、その飲食店のアルバイト経験者や、店長経験者から色々アドバイスがありました。そうしたコメントが何件か続いたあと、
「あなた17歳ではありませんか。規約では18歳未満はmixiを利用できない」
とコメントがあったのです。トピ主(トピックを立てた人=高校三年生)は、
「規約違反ですね(笑) みなさん、アドバイスありがとうございます。参考になりました。情報収集が不足しているようなのでもっと調べてみたいと思います 。自分は人の役に立つ仕事やお客様と関わりの深い仕事をしてみたいと思っています 。」
とコメントしたところ、
「利用規約違反の年齢でmixiに登録し、(笑)とふざけた言い方。 小文字・ギャル文字乱用での質問。 どこの企業でもこういう人はお断りですよ。 トピ主の事は(mixi事務局に)通報しておきます。」
雲行きが怪しくなり、こういう場では議論に参加しない主義なのですが、私は、「高校生の子が相談しているのに、ギャル文字使うなとか、規約違反だとか、 ちょっとささくれた感じがしますね。」とコメント。
すると、
「私が店長なら、規約違反するような方は採用しませんね。 あなたは、店の看板を背負う覚悟を持った方なんですか? 正社員とはそういうものですよ」
さらに、
「規約違反なんですから、通報されても仕方ないと思いますよ。 私もトピ主さんの書き込みみて、ムッとして通報しようと思いました。 真面目な内容のトピだからとか、高校生だからとか関係無いです。働きたいとか言う以前に、社会にでるなら 「ルールは守る」 「ルール違反を指摘されたら謝った上で間違いを改める」 という姿勢を身につけるべきでは? 」
私、「私が経営者なら、規約違反で採用しないような店長はクビにしますね」とコメント。
そのあとに、
「揚げ足ばかりとっていないで、物事の本質を考えた方がいいのでは?」とコメントがありました。
これを「揚げ足取り」というのであれば、わざわざ高校三年生のプロフィールを見に行って、年齢を確認することは揚げ足取りにならないのかということです。
そして、この流れでどうしても許せなかったのは、大人たちが明らかに自分より立場の弱い高校三年生に対して、僅かに足りない数ヶ月(の年齢)のことのみ取り出して「規約違反だ」と叩いていたことです。これはイジメの構図であり、一つのことのみ大きく非難する「モンスター○○」と同じ理屈です。そして、mixiの規約を守れない人=社会のルールを守れない、こうした短絡的な発想を押しつけるべきではありません。
トピ主はつたないながらも、ネットで相談すれば知らない人たち、大人がアドバイスしてくれるかもしれない、そう期待して書き込みしたはずです。
そこを考えることが出来れば、まずは就職のアドバイスをして、そのあとに「規約も守りましょうね」というふうに諭すことが何故出来ないのか、そこに疑問があるのです。
トピ主の子は、「皆さんに不快な思いをさせて申し訳ありませんでした。このトピは削除します。もうネットには頼りません」とコメントを残してしばらくした後にトピックを削除しました。
せっかく就職相談をした子が、大人に対して怒り、悲しみを抱き、失望した瞬間を目の当たりにしたようでした。
そのすぐあと、トピ主さんからメッセージが届きました。
「仕事の話と関係ない話で 話が膨らんでしまったことはショックでした。こんなことで挫けてちゃ社会じゃやってけないってことですね。お世話になりました、有り難うございます」
このメッセージにはギャル文字も絵文字もありませんでした。
トピ主さん、もしこれを読んでいたら、トピックの最初のほうには真面目にアドバイスしてくれた大人がいたことを忘れないで。そして社会に出たら、そういう大人を必ず一人捕まえてください。
☆ 人は自分に賛同してくれる人といると快適だが、自分に賛同しない人といると成長する。(フランク・A・クラーク)
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★ 顔文字(笑)(本ブログ・05/11/24)
タグ: 流行
「今の若者は車に乗らず、飲み会にも行かず、旅行もせず、趣味は貯金という寂しい世代」。
そんな文句が今春くらいに多く見られた。しかしこれは不気味なほど堅実な若者の姿であろう。金回りがよければ、勢い余って車でもオーディオでも買ってしまうのが若い男性の性というものだ。その自制が働いているだけ実に賢いと思う。
そもそも高賃金は期待できず、年金は崩壊し、車に入れる液体も信じられないくらい値上がりしている。勢い余って車を買おうにも、最初の一歩が踏み出せないのは当然だろう。今は若い男性にとって我慢の時なのかもしれない。
苦しんでいるのは若い男性ばかりではない。若くない男性も苦労しているようだ。一時期に比べて接待ゴルフは激減し、中高年のゴルファーが少なくなっているのだ。
平成バブルの時に、誰もが好景気に浮かれていた中で、堅実に貯金をしていたのは女性だった。バブル崩壊後、マンションを購入する20代から30代の女性が多く見られた。女性というのはそういう堅実な才能があるようだ。
昨今の若手プロゴルファーの活躍も後押しし、ファッショナブルな服装に身を固めて低価格となったゴルフをプレーする女性が増えているのだ。これまでゴルフに触れたことのなかったファッション雑誌もゴルフ特集を組んだ。
こう考えると、男性は不景気を乗り切る策において、女性を見習った方がいいかもしれない。苦難の時代をさらりと乗り切っているのは女性なのだ。
車がステータスであった時代、誰もが立派な車に乗っていたわけではなかった。中古車もあれば軽自動車もある。それでも「家まで送ってあげる」と言えば、大抵の女の子は喜んだ。車の種類ではなく、あの狭い空間に女の子と二人きりになることのできる口実が車だった。あの空間をコミュニケーションの一つとしていた。今はそのコミュニケーションの手段が、携帯になり、メールになり、ネットになっただけに過ぎないのだと思う。
いつの時代も男は大変です。
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タッチパネルが流行るのか ~iPhone発売~

iPhoneの発売が現実的になったときに、思い出した携帯電話があった。ソフトバンクモバイルの前のボーダフォンの前の、J-PHONEの前の、東京デジタルホン時代にパイオニアが作った携帯電話(’97年・画像参照)がそれである。
これが出たときは衝撃的であり、欲しくて欲しくてたまらなかった。しかしこの携帯、話題になったのは発売当初だけで、それほどブームにはならなかった。全面タッチパネルによる誤作動、バッテリの消耗などがネックだったような気がするが、記憶が曖昧なのでご容赦ください。少なくとも、今ほど多機能な携帯電話の時代ではなかったゆえ、全面タッチパネルにする必要がなかったと思われる。
iPhoneのタッチパネルの利点というのは何といっても画面が大きく使えることである。電話やメールで番号・文字を打ち込むときにはボタンが表示され、それを押して機能させる。それ以外は純粋に画像や動画を大きな画面で見ることが出来る。ネットブラウジングも快適であろう。
充電関係が心配だ。iPodを持っていたとき、USBケーブルでMacとつないで充電したときに「充電済み」と表示されて安心していたら、翌朝に充電されていなかったというケースがよくあった。これは電源コードで直接充電することで回避した。
そしてバッテリの残りをいつも気にする私は、iPhoneの駆動時間が大変気になる。待ち受け時間は300時間、他の携帯と比べるとやや少なめである。そしてネットやメール、通話をするとなればこれより短くはなる。
例えば1日2時間、ネット通信やメール送受信を行えば、待ち受け時間の残りは180時間、音楽を1時間聴けば残りの待ち受け時間は120時間ほどだ。十分な気もするが、実際の操作は全面タッチパネルの表示に依存することになり、電源を入れた状態で移動すれば、さらに待ち受け時間は減ることであろう。感覚的にはフル充電で丸1日持ちそうなのでOKといったところか。
iPhoneは日本向けに特別な配慮をして生産されていない。日本の携帯で当たり前のワンセグやおサイフケータイの機能はない。逆に言うと、本来のケータイの姿をシンプル且つスマートにさせたとも言える。アップルがiPhoneの発売と同時に開始したmobile me(旧:.mac)のサービス開始により、iPhoneとPC及びMacとの連携が楽しみになる。これまでケータイとシンクロさせるのが難しかったMACユーザーにとっては楽しみな端末であろう。
☆ もし、世界の終わりが明日だとしても、私は今日、林檎の種を蒔くだろう。(ゲオルギー)
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★ iPhone仕様(アップル・ホームページ)★ MobileMe(アップル・ホームページ)★ 東京デジタルホンが携帯電話単体で電子メールのやりとりができるサービスを発表(internet watch)
問われるネットでの人権感覚
ジャーナリストの堀田貢得さんは、「ブログの発展が一番恐い。これまでテレビや映画、新聞が差別を拡大再生産させてきたが、もっとひどいことが起きてしまうのでは」といい、差別表現を指摘すると表現者から「言葉狩り」だと言われ、「表現の自由」を主張することについて、「井上ひさしさんは『表現の自由とはあくまで、権力に対する表現の自由。弱者に対しては、担保されていない』と指摘した。差別は人間を不幸にする。表現者は、差別とそれによる不幸を認識し、言葉による痛みを和らげる配慮を持つべきだ」とした。
確かにネット上では少数であることを理由にいわれのない差別が起きている。在日外国人への差別、身体障害者への差別、そして性差別に職業差別。我々は無意識のうちにいわれのない差別をされ、また、差別をしている。
人は誰でも他の人より優位でありたいと考える。勝ちたい、偉くなりたい、金持ちになりたい、と願う。しかしそれが叶わないとなると、その歪んだ考えの矛先を少数派に向ける。ネットであればその考えが希薄になり、群集心理も手伝って勢いが増す。
他人に何の落ち度もないにも拘わらず、言葉をいい加減に発する行為は断じて許されない。人としての権利を侵害できる方法は誰にもないのだ。差別も健全な競争がもたらすものであれば、それは悪意のあるものではなく、善良な区別であるといえる。運動会で順位が付くものががそうである。1位の者を称えて、優勝できなかった者をなぐさめる、そんな優しさを誰もが持っていたことは忘れたくない。
☆ 飢えている人々に食べ物を与えることができるのにそうしないものは、だれでも殺人者である。(ラムネー)
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★ 差別表現 ブロガーも問われる責任と人権感覚(ITmedia News・08/6/9)
★ 「2ちゃんねるなどで社員中傷、法的措置を検討」毎日新聞社 英文サイト問題(産経新聞・08/7/1)
「環境に優しい」も偽装か ~偽装エコロジー~
何かおかしいな、本当に100%再生紙なのかな、と思っていたら、今年の1月に再生紙偽装問題が発覚した。大手製紙会社4社は再生紙商品のほとんどが偽装であったことを認めた。偽装や改ざんの問題が次から次へと明るみに出て、感覚が麻痺していたところの新たな問題であった。ついでにいうと、うちの自治体は結構な物を”燃やせるごみ”として捨てることができる。紙くず・生ゴミの他に、グローブなどの革製品、汚れの落ちないプラスティック製品、CDはケースごと捨てられる。
妙だなと思っていたのには、リサイクル名目でゴミを回収しても100%の純度が保たれることはない、そう素人考えで思ったからである。この、”100%”リサイクルにならないことを踏まえて環境問題を考えなくてはならない、そういう本が「偽装エコロジー(武田邦彦著・幻冬舎)」だ。
例えば「レジ袋は使うべき」、「割り箸は使うべき」、「バイオエタノール理由促進はただのエゴ」、「冷房28度設定は意味無し」、「温暖化で世界は水浸しにならない」、「石けんのほうが環境にいい、は誤解」、「ダイオキシンは危なくない」、「生ゴミを堆肥にするのは危ない」といった具合に驚くべき内容になっている。今まで知っていたはずのエコ対策が実に全否定である。
「レジ袋」は、石油でそれまでに使われずに廃棄されていた成分を有効利用したものであり、それをやめるとなると、エコバッグや当然に必要なゴミ袋を作るのに、石油の本成分を使うことになり、全く環境によくない、というわけである。
こうした”危機的エコ対策”にはどうすればよいか。著者であり、工学博士の武田邦彦氏はこう言う。
「好きな人がいれば、1杯のコーヒーでも夢のような2時間を過ごすことができる。もし好きな人がいなければ、電気街に行ってパソコンを山ほど買い、一人で家にこもるしかない」。
どういう意味かは本を読んでいただきたい。読んでみて分かったことは、本当の環境問題を考える上で、間違った知識は遠慮無くどんどん捨てるべきだということだ。
当ブログのタイトルも怪しくなってきた。。。。。
☆ 楽しい顔で食べれば、皿一つでも宴会だ(ブルデンチウス)
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★ 産経抄(産経新聞・08/7/2)
★ 【リサイクル再考】ペットボトル編(上)トラックは「空気」を運ぶ!?(産経新聞・08/6/24)
★ 【リサイクル再考】「ペットボトル」編(中)意識醸成へ割高も「我慢」 (産経新聞・08/6/25)
★ 【リサイクル再考】「ペットボトル」編(下)(産経新聞・08/6/26)
うつぶせ状態でPCを操作できるクッション
これは欲しい!
ノートPCは持っていないが、うつぶせたままで読書したり辞書を引いたりすることがある。苦しくなってくるし、腕はしびれるしで、楽なのは最初の10分程度だ。そんな悩みを解消してくれるクッションが現れた。「GOROSPRB」というクッションで7,980円。
家の中はプライベートな空間で快適だが、こういうかゆいところに手が届く品物はそれをさらに快適にしてくれるだろう。以前、あぐらがかけるイスの事を書いたが、それも商品化の期待できる逸品だ。
☆ 一番幸せなのは、幸福なんて特別必要でないと悟ることです(ウィリアム・サローヤン)
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★ うつぶせたままPCを使ってもラクラクな快適クッション!(Digital Freak・08/6/17)
規制だけで無差別殺人防げるか
98年1月、栃木県黒磯市(現:那須塩原市)の中学校で女性教諭(26)が中学1年生の男子生徒(13)に刺殺される事件があった。この時に凶器として使われたのはバタフライナイフであった。この翌月には都内で短銃ほしさに警察官を襲った少年が現行犯逮捕され、襲撃に使われたのはバタフライナイフだった。当時、テレビドラマで主人公がバタフライナイフを格好良く持つところに魅せられ、多くの若者がバタフライナイフを購入、ナイフを持つことがファッションのようになっていた。
昔の子供は鉛筆を削るためにナイフの扱い方法を教わった。それ以降は、電動鉛筆削り器やシャープペンシルの普及でナイフを使って鉛筆を削る子どもは減った。「鉛筆が削れない子ども」や「リンゴの皮むきが出来ない子ども」は親に「危ないから」といってナイフを取り上げられていた。
物を切るときに使われるという認識でナイフを持ち、実際にリンゴの皮をむいてうっかり手を切ってしまう。ナイフは便利だが時には危険であることを実感するのだ。そうして人を傷つけてしまう痛みを覚える。今の若者がナイフと最初に出会うのはどんな瞬間だろう。そのとき近くに誰がいるのだろうか。
凶器に限らず、人を傷つけようと思えば可能なことはある。言葉だけで人を傷つけてしまうこともあれば、力で相手を痛めつけることも出来る。そう考えると、自分の責任でどれだけ人を傷つけてしまうことが出来るか、そうしたことを子供に教える必要があるだろう。そして傷ついている子供を見たら、そのサインを見逃すことなく手当をする必要があるだろう。
ナイフを規制すればナイフの事件は減るだろう。模倣犯の出現する可能性もあり、そうした喫緊の対策も必要だ。同時に、秋葉原で起きたような事件について親子で、友人同士で、話し合う必要があるだろう。何がいけないのか。そして誰がいけないのか。こうした事件が風化していくときが一番危険なのだ。
☆ 臆病者ほど持っているナイフが大きい。(映画「島の女」)
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★ 秋葉原の「ホコ天」当面中止へ…千代田区が要望書提出(読売新聞・08/6/12)
★ 【秋葉原通り魔事件】ダガーナイフ、生産・輸入中止に 岐阜の団体(産経新聞・08/6/12)
都会から地方都市に行って驚いたことランキング
掲題のランキングがあり見てみた。堂々の1位は「店が閉まる時間が早い」。ちょっと小腹が空いたときに便利なコンビニも「少ない(6位)」ということで、必要なものは明るいうちに買わなくてはならない。
旅先で気をつけなくてはならないのが「公共の乗り物が不便(2位)」。電車やバスに乗り遅れると次が車でだいぶ待たなければいけない。旅の計画を立てるとき、公共の乗り物に乗ることがひとつのイベントとなる。
「虫が多い・虫が大きい(5位)」は幼いとき母の田舎で早起きし、近くの電灯にぶつかって落ちているカブトムシやクワガタを捕まえるのが楽しみだった。都内で最後にカブトムシを見たのは中学生の時。都区内では探すのはもう無理なのか。
「携帯の電波が入らないところが多い(12位)」は、都会の生活になれてしまうと、一生懸命ケータイを振ったりしても電波表示がふらつくことだけでイライラしてくる。
地方の道を走行していていいと思うことは「信号が少ない(14位)」。人や車が少ないからこれでいいのでしょう。渋滞でのストップアンドゴーがない分、空気もきれいになり燃費もよいことでしょう。実際、都内を走るよりもかなりの長距離を走ることが出来る。
「食べ物をもらえることが多い(19位)」。近所の人が取れたての野菜を豊富に持ってきてくれて、本当においしい。思えば東京で「奥さん、醤油貸して!」といったご近所づきあいも今は昔。
しかし不便さが都会にはない産物を生む。「星がきれい(3位)」「食べ物がおいしい(11位)」「水道水がおいしい(13位)」「空が広い(17位)」などをみていると、このランキングは「都会人が羨ましいランキング」も見えてくる。せわしないだけに空を見る暇もない都会の時間。気にするのは空が広くてきれいかどうかよりも、雨が降るか降らないか、その事だけなのが寂しい。
☆ 人の幸福は、大きな楽しみの問題というより、むしろささやかなものの問題なのかも知れない(F.スカイベーク)
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★ 大都市に住んで、いつの間にか当たり前になったことランキング(gooランキング)