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ウイルスメールは許さない

 
 昨年夏からウイルスメールが凄い。
 
 昨年7月中旬には2人とおぼしき輩からウイルスメールが毎日届いた。
 
 8月にはいると、オリンピック開催期間は止まった。
 
 そしてまた来る。
 
 ウイルスメールは件名が「Hi!」「Delivery Failure」といったものが多い。
 
 私はウイルス削除サービスに入っているので、被害は全くない。しかし、黙って送ってくる闇の犯人に我慢ができず、メールのヘッダ情報を頼りに該当するプロバイダ(東京、関西)に通報した。
 
 ウイルスは来なくなった。
 
 そして、11月にはいるとまた別のプロバイダからやってきた。
 
 3人からだが、そのうちの2件を先日通報。プロバイダからの反応も早く、現在は1人を残してウイルスは来ていない。
 
 もう1人も某大手プロバイダの会員。こいつも許さない。
 
 調べてみると、現在ではウイルスメールを送ること自体は違法とされていない。取り締まりの対象になっていないのである。
 
 それを知ってか、ウイルスは止まらない。しかし、犯人にいっておく。どういうつもりで私に送っているのか知らないが、平穏無事にパソコン生活が送れるとは思わないで欲しい。私は絶対に許さない。陰でニヤニヤしていられるのも今のうちである。
 
※ウイルスメールが来ても、その差出人には返信しないでください。それは無関係の善良なかたなのです。
 
 
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代引きは便利だけど・・・

 
 宅配の人が来た。母が注文した代引きの品だという。細かいのがなく、一万円で出した。「申し訳ありません、これでお願いします。」
 
 宅配の人はイヤな顔ひとつせず、おつりをくれた。しかし、自分の財布から小銭を出している。悪いことをしてしまった・・・。
 
 母が帰宅したので、
 
「代引きで注文したんだから、現金おいていってよ。細かいのがなくて大変だった。」
 
というと母は、
 
「いいのよ、それが仕事なんだから。いちいち気を遣わなくてもいいのよ。」
 
といったので私は、
 
「配達員だって、忙しいんだし第一釣り銭なんて持っていないんだから。」
 
 と、配達員擁護に回った。しかし、ふと思った。代引きというサービスを扱っている以上、配達員の方も釣り銭を用意しておくべきでは、と。私もダスキンのルートセールス、お中元の配達などをやったことがあるので、苦労は分かるのだが、これはどういうものであろう。
 
 そして今日。母が出かける間際に
 
「代引きの商品がくるからこれ払っておいてね。」
 
というと、お金と不在票を重ねて置いていった。しかし、よく見ると不在票と紙幣を何とホッチキスでとめているではないか!お金をホッチキスでとめるとは!!!
 
 まったく、もう。うちの母親は!!!
 
 
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カスタマーサポートに問い合わせ

 gooブログの画像フォルダや新規投稿の「画像を選択/解除」がおかしくなってから1週間ほど経つ。先週、gooの担当者からメールが来たが、それを最後に音沙汰がない。
 メールというものが発達して、こうした問い合わせや苦情が言いやすくなった反面、その即時性を錯覚して相手の返信も「早く来るのでは?」と過信してしまうこともある。
今まで各機関に相談をしたことを思い出した。
 いわゆる架空請求がメールで来たことがある。「あなたはアダルトサイトを見たので、その料金を払え」というものである。勿論払わなかったが、頭に来たので警視庁のハイテク犯罪センターに電話で通報した。すると、こちらに来たメールの文言をすでに把握していた。さすが警視庁である。そして、そのメールには返信しないこと、料金は払わないこと、万が一家に取り立てに来たら110番することなどのアドバイスを受けた。とても頼りになった。
 会社に勤めていたとき、東芝パソコンの「@」が出なくなってしまった。説明書を見るも、どこに対策が書かれているのだか分からず、途方に暮れていた。早速、東芝のカスタマーサービスに電話すると、「それではまず~をしてください」「次に~をしてください」と丁寧な口調で操作手順を教えてくれた。おかげでアットマークが出るようになった。カスタマーサービスは素晴らしい。
 近所のビルの後ろが道が細く、放置自転車が多くて車が通れない。ビルのホームページがあることを知っていたので、「支配人室」にメールをし、さらに役所にもメールした。支配人室からは丁寧なメールを頂いたが、「当方では対策の施しようがない」とのこと。役所のほうからは何の連絡もなかったが、放置自転車対策の係の方が連日監視をしてくれたおかげで、放置自転車は全くなくなった。時間はかかったが、ちゃんとやってくれるものである。
 ADSLでネットをつなぐときにNTTに相談したことがある。担当の方とは1時間ほど話したが、これまた丁寧に教えてくれた。さすがNTT!!
 メールは便利だが、問い合わせは電話など口頭で伝えた方が解決が早いようだ。
 
 
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素敵なトイレ

 大学のトイレで小用を足していると、後ろの個室から音がした。
 
「パシャ!」
 
携帯電話カメラの音である。彼は一体何を撮影したのだろう・・・・・。
 
 
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久しぶりの床屋さん

 
 床屋さんに2年ぶりくらいに行った。床屋さんは気持ちいい。何と言ってもひげを剃ってくれるのがたまらない。もう2度とひげが生えないのではないかと思うくらいつるつるになる。
 
 しかし、そんな床屋さんにも難点が。ひげを剃る前に顔に蒸しタオルを乗せられるのだが、タオルが熱いのと、鼻の穴がふさがれるために呼吸困難に陥るのである。
 
 「うぐっうぐっ・・。」
 
 しかし、みっともないのでタオルがどけられると涼しい顔をしてみる。
 
 さらに、洗髪をするときに前かがみになってするので(仰向けになるところもある)、首あたりにお湯をかけられたときに、鼻にお湯が入ってくるのではないかという恐怖からまた呼吸困難に陥るのだ。
  
 「くくくっ・・。」
 
 体をピクピクさせるが、みっともないので洗髪が終わったら涼しい顔をする。
 
 そんなわけで、3ヶ月ぶりの散髪。すっきりしました。4300円。思ったより安かった。床屋さんのカットってこんなに安かったかな・・・・。
 
 
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結婚二次会で当たった!!

 以前バイト先で一緒に働いていた女性が結婚した。新郎新婦は高校時代から付き合っており、大学も一緒だった。長い付き合いからのゴールイン。よかったね、○●ちゃん、お幸せに!
 
 ところでクジがあって、私は一等賞の「セルフィー」をゲットできました。セルフィーとはデジカメをつないで、撮影した画像を気軽にプリントできる代物。クジ運ないのに非常に珍しい!どうも、12月というのは1年おきに幸運がやってくるようだ。一昨年は丸井の1万円の商品券。その前は年末ジャンボ宝くじが5万円当てた。
 
 ということは、今年はこれで運のツキ!?
 
 
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コンビニマニア

 
 うちのマニアはコンビニです、じゃなくて、うちの妹はコンビニマニアです。なんでも、店内のいろいろな商品を見て、幸せになるのが好きなのだとか。
 
 昨日、近所にセブンイレブンがオープンしました。大変なにぎわいでした。その店内は広く、お酒も扱っているので、妹は大喜び。会社を出るときも、「今日セブンイレブンが開店するので早く帰らなくっちゃ」と会社の同僚にいったら、「意味わかんねぇ。どんな田舎に住んでるんだよ」と言われたそうです。
 
 私の初めてのコンビニ体験は中学生の時。歩いて15分くらいのところにファミリーマートができました。それまでコンビニというものが身近になかったので、何でもそろう、しかもハンバーガーやポテトが食べられることに感動したものです。
 
 今やコンビニは地域に根付いた流行発信基地です。もっと便利に、身近になるといいです。
 
 
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今日の授業は屋外

 
 カウンセリングの授業。講師は中国人の先生である。
 
 「今日はこれから外に出て実習をします」というと、文学部校舎中庭に学生40人を外に。
 
 先生を取り囲んで、指示通りペアワークをやったのである。
 
 それにしても、授業中に外に出るなんて高校生の時以来である。新鮮だ。
 
 中庭に突然学生が円になっているのだから、ほかの学生が目を丸くしてみていた。
 
 今日は風邪をひいてしまい、薬を飲んでフラフラになりながら大学に行ったが、思わぬ「課外授業」に気が楽になった。楽になりました。
 
 
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★ 早稲田大学文学学術院 
 
 

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