カテゴリー
映像写真

嫌がらせを一生懸命するストーカーたち 2026_0103

0700 Fur*yaが犬を敷地に入れる
1552 入口専用から出てきた車が出口専用付近で現れつきまとい行為をアピール。

集団ストーカーのメンバーは病気ではない。ただ道徳心の形成過程が病的なだけである。法治国家であるはずの日本が人治国家になってはいけない。しかし、歪んだ大義が私刑を構わないと盲信する人をあまりにも多く生み出している。
 
Gang stalkers are not mentally ill; it is simply their moral development that is pathological. Japan is supposed to be a nation governed by the rule of law, and it must not become one governed by the rule of man. However, a twisted sense of ‘justice’ is producing too many people who blindly believe that vigilante acts are acceptable.

カテゴリー
映像写真

つまらない時間を過ごすストーカーたち 2026_0102

0309 パトカーが通過
0906 わざとセルフレジに現れた男女。
女が「間違えた」という。
* 彼らの車はホンダのZR-V 八王子ナンバー 108
0309-1537 パトカーが通過
1538 In*ba3人が現れ犬を敷地にいれる。
1631 男女と白い犬が現れカメラを意識して後ろ向きになる。
1709 Fur*yaがカメラの前で独り言。
1709-1717 Fur*yaが犬を敷地に入れる嫌がらせ

カテゴリー
映像写真

店内でつきまとうストーカー 2026_0101

2238 到着と同時に怪しい男が現る。男は店内には向かわずにイートインコーナーで座っていた。
* 本日の待ちぶせ女はスナック菓子2品を持っていた。
2243 私の会計時に女2人が近寄った。私が奢るから、いいのに、などという会話で時間を稼ぎ私の精算額の確認をするタイミングをみる。
* なかなか精算を終わらせないのもいつもの行動。
* 怪しい男はイートインスペースにいるだけ。
2306 怪しい男は何も買わずに店を出た。

モバイルバージョンを終了