0:01 ストリートシアターをする人たちお送りします。これはですね私が目的地に着くとなぜか2人の男が佇んでいたというものです。何をしに来てるのかちょっとわかりません。
0:17 私が用事を済ませて立ち去ろうとすると、先ほどの男のうちの1人が帰っていきました。結局彼はなんであそこにいたのかが分かりません。
0:29 続きましてはやたらカメラを意識して通る知らない人たちです。
このようにですね最初からカメラを意識して通過しています。
0:48 続いては何もないのに指をさす行為ですね。
0:58 続いての老夫婦はこちらの方を見ようとしません。
1:16 管理会社の車が家の前で止まりました。
2:13 知らない女性が往復します。
2:20 次の女性は顔を隠します。

月: 2020年10月
0:01 When I arrived at my destination, there were two men. I don’t know what they were doing.
0:17 As I finished my business and was leaving from there, one of the two men left. I did not know the reason for his stay.
0:29 People passed by the house with the camera in mind.
0:48 What follows is the act of pointing a finger at nothing.
0:58 The next old couple wouldn’t look at the camera.
1:16 The management company’s car stopped in front of the house.
2:13 An unknown woman made a round trip.
2:20 The next woman hid her face.
「男はつらいよ お帰り 寅さん」 レビュー
冒頭は、小説家となった満男(吉岡秀隆)が夢を見て目覚めるところから始まる。おなじみのオープニングの歌は桑田佳祐が歌う。
妻の七回忌が実家である柴又で行われる。母のさくら(倍賞千恵子)、父の博(前田吟)ら近所の人たちも集まる。そんなおり、昔の恋人である泉(後藤久美子)が偶然現れることになる。
満男やその家族は折に触れて寅次郎(渥美清)を思い出すのである。
満男 「おじさん、人間はなんのために生きてるのかな」
寅 「お前、難しいこと聞くなぁ。うーん、なんていうかな。生まれてきてよかったなってことがなんべんかあるじゃない。そのために人間生きてんじゃないのか?」
生きるとはなんぞや、という問いがあるが、生きていくことは生まれてきてよかったと感じるために生きることなのだろう。生きることはそのために喜び、悲しみ、怒り、を探すために前に進むこと。ただ存在することではなく、止まらないこと。
若さというのは経験しておくべきである。その思い出を語るにはあまりに微笑ましく、自分のことですら羨ましくなるからだ。
そしていつしか、誰かが各々の記憶に振り向いたとき、寅さんみたいな存在を思い出せるような。
「お帰り、寅さん」という小説が書かれたとしたら、終わりなき恋愛が何編も続きそうである。終わりそうで終わらない、寅さんの希望ではなく読み手の希望が続きそうである。
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0:03 向かいの家に庭師がやってくる。
0:05 庭師が撤収。
0:11 黒のSUVが短時間で往復。
15日に仕事をやめました。
静岡県伊東市内のスーパー「マックスバリュ」で、惣菜、畜産、水産など各部門からの集団ストーカーつきまとい行為を受け、退職しました。関わった人間は20人ですべての部門からされました。青梅郵便局同様、いるはずのない人がいたり、来るはずのない人が休憩室に来たりといった監視行為です。
こうした人たち、レジ応援の放送がかかっても積極的に行くことはあまりしなかったがつきまとい行為だけは成し遂げていました。
こうしたつきまとい行為は、かつての職場(東京の青梅郵便局、静岡県内PFI=Private Finance Initiative方式の宿泊施設「伊豆高原学園」)でもされたため、始まったときがすぐに分かりました。
せっかく仕事を覚えてもなんの意味もなかったです。
なお、職場の人たちだけではなく、宿泊施設やコンビニでも受けたことですが、客が嫌がらせをすることも多々ありました。
本ブログでも書きましたが、集団で嫌がらせをすると、罪の意識が分散するので罪悪感というのがなくなるわけです。一人ひとりの行動自体は大したことがないのでなおさらです。