*Jan 22nd*
0654 白帽子の小柄女が通過。このように3ヶ月周期ほどで知らない人間が現れる。住人でもないのに別荘地を徘徊するな。
1442 航空機が近くを飛ぶ
1442-1444 航空機が近くを飛ぶ
1442-1444-1445 航空機が近くを飛ぶ
*Jan 23rd*
0856 通行妨害
伊豆300と8022 黒のパジェロ
1159 航空機の音
通行妨害 2026_0123


*Jan 7th*
1651 Fur*yaが家の前で止まり犬を敷地に入れる嫌がらせ。黒い犬のリードを外している。
*Jan 9th*
0434 パトカーが通過
0652 Fur*yaが家の前で止まり犬を敷地に入れる嫌がらせ。
0929-1003 管理会社による落ち葉の清掃
0434-2318 パトカーが通過
毎日のようにFur*yaはこのような行動を取る。これでも集団ストーカーを信じませんか?
れいわ新選組の代表も「どこに行っても集団ストーカーの被害を訴える人がいる」、
「集団ストーカーをしていたという加害者側の相談も受けたことがある」と公の場で発言している。
日本は法治国家なので自分で勝手なことをしてはならない自力救済の禁止という原則がある。
私も警察施設に5か所、法務局にも一度行った。しかしその対応は冷たいものであった。
行政当局は被害者の訴えに真剣に向き合わない場合、誰が事実に向き合わなければならないかということを考えていただきたい。
1614 知らない女が抜いていった。
Uターンしてこちらの様子を見に来るのも彼らの特徴。
1620 その女が家の前を通過
1655 Fur*yaが犬を敷地に入れて声を出す。
集団ストーカーの構成員は被害者の前でわざと目立つような行動をしてつきまといを暗示する。しかし第三者から見ると犯罪の発生は認識できない。
Gang stalkers act out in front of the target to let them know they are being watched, but these actions are designed so that bystanders do not realize a crime is being committed.
*Dec.10h*
0203 道路左側にいた車がハイビームでライトを点灯した。
0203-0221
およそ18 分間ライトを点灯して停車していた白のミニバンは逃走した。
* この件は車の停車していた事業所に通報した。
0349 パトカーが通過。
0648 Fur*yaが犬を敷地にいれる。
1551 In*baがタバコを吸い始める。この女の家はここから170メートルの至近距離なのにも関わらず。
1600 Tak*daが何かを指す。
1737 Suz*ki2が転回。こいつ奥さん名義の家を自分名義にしたが奥さんをどこにやったのか。
#HavanaSyndrome
#OrganizedStalking
集団ストーカーのメンバーは病気ではない。ただ道徳心の形成過程が病的なだけである。法治国家であるはずの日本が人治国家になってはいけない。しかし、歪んだ大義が私刑を構わないと盲信する人をあまりにも多く生み出している。
Gang stalkers are not mentally ill; it is simply their moral development that is pathological. Japan is supposed to be a nation governed by the rule of law, and it must not become one governed by the rule of man. However, a twisted sense of ‘justice’ is producing too many people who blindly believe that vigilante acts are acceptable.
*Nov. 14th*
2233 「すぐ帰るつもりで来たから」とこちらに聞こえるように言い訳をする女。
私より前に来て待ち伏せていた彼らの買い物はなかなか終わらない。
私の支出を確認するために時間を稼いでゆっくり買い物をしている。
このように行政などからの依頼で、ターゲットの支出を確認するべく人につきまとい行為を行うものがいる。
過去にも職場で「他の県で働いたことがある?」と突然聞いてきたShinf*kuという男や、「ぶっちゃけ、給料っていくらくらいもらってた?」と聞いてきたMiy*ke Yu*riという女、火災保険いくら支払っているかと尋ねてきたOon*shiなどがいる。
いろいろ質問をしては来るが、自分たちのことは何も語ろうとしない。
職場でのつきまとい行為については、進路妨害や尾行、こちらをチラチラ見ながら談笑するなど、第三者から見たらつきまとい行為とは分かりにくい。だが、被害者は不穏な空気を感じることになる。
分かりやすい例えだと学校や職場における「集団で無視する」というのが理解を助ける。
加害者は被害者に分かるように咳き込むなどの合図をして目配せをし冷笑して被害者を一斉に無視をする。被害者とは必要最低限の会話しかしない。
第三者にとって嫌がらせが行われていることは分かりにくい。しかし被害者は肌で感じることになり孤立を深める。
つまり無視であろうと談笑であろうと、わざとらしく言動することで被害者に印象付けてそれを何度も繰り返すのが集団ストーキング、つきまとい行為なのである。
*Nov. 15th*
0935 私が帰宅。
0939 その直後ヘリコプター2機が現れた。監視していると暗示するかのように帰宅、または出発のタイミングで出現することが多い。