英会話の授業

 
 今日、英会話の授業があった。予習はしていったが、何ともさえなかった。特に自分の言いたいことがうまく表現できずに苦戦した。この授業といい、夏季の集中授業で思ったことは、単語や言い回しが現役世代の人の使う英語と若干ギャップがあるということだ。
 
 例えば、are notの短縮形を aren’tと私は昔習ったが、現役世代の人は知らなかった。ネイティブに聞いてもそれはあまり使わないらしく、are notまたは am notというそうだ。
 
 あと、「裏切り者」という意味の単語「betrayer」をいっしょに受講した2人の現役世代は知らなかった。思いっきり受験英語だと思うんだけど・・・。
 
 夏の集中授業は日常英会話だったが、今受けているのはビジネス英会話だ。どうもイメージが湧かずにやり遂げた実感がしないまま終わってしまった。来週はがんばろう。
 
 
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